にいがた国際フェスティバル2017 ステージ タイムテーブル

11月26日(日)新潟日報メディアシップで開催される「にいがた国際フェスティバル」のステージ タイムテーブルです。

開始 内容 担当
11:00 開会の挨拶 荒理事長
11:08 ニュースクールヒップホップ&ガールズ brashers & tillamy
11:23 活動紹介 新潟国際ボランティアセンターNVC
11:33 世界のファッションショー Smile Luck
11:52 活動紹介 新潟アピの会
12:02 ヒップホップ ホッピーズ
12:21 活動紹介 新潟国際援助学生ボランティア協会 NASVIA
12:30 青年海外協力隊と多国籍なお友達 新潟県青年海外協力協会
12:55 演奏 長岡技術科学大学吹奏楽
13:14 活動紹介 民際センター 新潟ドナー連絡会
13:24 ダンス 新潟大学留学生
13:43 活動紹介 NPOアジアクラフトリンク
13:53 スタイリッシュラテンダンス スタイリッシュラテンダンスパフォーマンスクラブ
14:18 活動紹介 フェアトレードショップ ナルニア
14:28 世界一大きな授業 国際教育研究会
14:53 Net Viet(ネット ヴィエット)ベトナム留学生
15:13 活動紹介 新潟市国際交流協会
15:23 活動紹介 教育と環境の「爽」企画室
15:33 Beth & Mako
15:58 閉会の挨拶 司会

 

入場無料、出入自由です。ぜひお立ち寄り下さい。

 

2017.11.24 Friday 21:49 | にいがたNGOネットワーク | comments(0) | trackbacks(0)

国際教育セミナー@上越教育大学が無事終了!

国際教育研究会主宰の小黒淳一さんより、報告とお写真が届きました。

 

国際教育セミナー@上越教育大学が無事終了!

>>>
第1部
「SDGsとふれあおう」 小黒淳一
第2部
「国際協力って本当に必要なの?」 本田龍輔
第3部
・細谷賢吾
「戦争や平和に関する教科横断的授業実践」
・渡辺登
「児童労働や経済格差について考えた授業実践」
>>>
という3部構成で盛りだくさんな内容でした。
昨年までお世話になった場所での開催、
そして共に学んだ仲間との再会は最高でした。
今回は学部生や大学院生が多かったですが、
大学職員や市民の方が共に学ぶ場となりました。
運営の反省点はありますが、集った方々が
共に考え、悩み、体験し、意見交換しながら、
活発な学びが展開されていました。
私自身の新たな出会いはもちろん、
集った方同士がつながる光景が嬉しいなぁと。
出会いと学びのコーディネートをこれからも。
参加者、仲間たち、協力者の方々に大感謝!
残念ながら今年度の新潟県教育フォーラムで
グローバル教育分科会が無くなってしまい、
公に学ぶ機会を失った状況の中で、
本会、本セミナーの役割は大きいと考えます。
次回のセミナーは1/20(土)に新潟市です。
以下、アンケート結果です。

参加者35名
(教員12名、大学生15名、市民6名、JICA2名)

Q 新たな気づきや学びが得られたか
→とても89%、まあまあ11%

Q 持続可能な地域・社会づくりについて
考えを深められたか
→とても58%、まあまあ42%

Q セミナー全体を振り返って
→大変満足74%、まあまあ満足26%

【参加者感想】
子どもたちの心の成長や思考の流れに沿った単元構成(知る→考える→行動する、親しむ→知る→解決方法を考える)。思考ツール(ウェッビング、マンダラ、フォトランゲージなど)やアクティビティの可能性。子どもたちと共に考えていく姿勢を教師がもつこと。事実を知る段階からアクションにつなげるためには、実感を伴う体験がカギになる。日々の研究とはガラッと視点が変わり、でも、思考を整理するとつながりも見えてくる、そんな時間でした。日々のお仕事がある中、貴重な学びの場を提供してくださり、ありがとうございました。

小学校でもサステイナブルな社会にしていくために考えさせることができるということを、細谷教諭と渡辺教諭の実践例から学びました。むしろ幼い頃から始めた方が良いと思いました。最初のクイズも、SDGsについて子どもたちと考えられそうです。最近、日本に来る外国人が増えていて、これからも増えていくことはいえ、まだまだ日本(自分)と外の国(外で起きている問題)をつなげて考えることは難しいです。だからこそ、今の生活が世界との国々との相互依存で成り立っていることを、「地球市民」であることを、小さい頃から当たり前に知って、国際協力が当たり前な感覚を作っていければと思います。

国際協力の必要性をいかに「他人事」ではなく「自分事」として考えさせるか。この会に参加するまで、国際協力や国際教育の必要性ややり方が分からなかったけど、お話を聴いてよく分かりました。「自分ごと」と考えさせるのは難しいことだけど、すべての学習において大切なことだと改めて考えることができました。細谷先生の教科を超えた単元計画は、自分が教師になったら実践したいと思いました。

1つ1つのワークショップが楽しかった。一緒に悩み、一緒に考え、笑顔があり、自然と協力できる活動と参加者がつくる雰囲気が良かった。SDGsの17のゴールが1つの問題に関わっていた。身近なことを子どもと一緒に考えることが大事だと思った。今回のワークショップを大学院の授業やFDでやってみたいと思った。パウンドケーキも美味しかった。参加して良かったです。

雰囲気が良い!共に話すときの和やかさがとても居心地が良かったです。こうやって学んでいける場を学校でも作っていくのが私の目標です。素直な気持ちで学びの内容に入っていかないと、本当の学びとは言えないと思います。お忙しい中、発表や運営をしてくださった方々、ありがとうございました。

「先生、国際協力って必要なの?」の子どもの質問に対する答えを出すときのジグゾー法のやり方が面白かった。資料をもとに、また他の人の資料と合わせて一緒に考えていく中で、前より考えが深められた。SDGsについてもう少し詳しく知りたいし、一国際人としての生き方をもう少し深く考えて生きていきたいと思った。そして、これからも国際協力の必要性を問い続けていきたい。

今回のセミナーに参加して印象に残ったことは、国際協力の必要性について考えることができたことです。国際協力という言葉はこれまで聞いたことはありましたが、具体的にそこで何が行われているのか、なぜ必要なのかということを深く考えたことはありませんでした。しかし今回のセミナーを通して、今世界で起こっていること、自分たちの暮らし、地球規模の問題についてあらゆる面から考えることで、認識を深めることができた。今後、教師として教壇に立つときは、多面的・多角的な視野をもって課題に向き合っていける手立てや意識をもっていたい。

何事も挑戦すること!セミナーを通して、子どもに質の高い教育を提供するためには、経験することであると思った!そして、その経験から得た現実的な問題を授業で具現化して伝えたい。

教員の皆さんが生徒の疑問に対して「説明」するだけではなく、共に考えていこうという姿勢を大切にしているところに感銘を受けた。特に細谷教諭の発表に感動した!とことん生徒の意見を尊重している。

答えのない問いに対して、予定調和もなしに考えることができたと思います。国際理解教育をテーマに、子どもの30年度、40年後を見据えた倖せについて考え、それもまた答えがないように思います。国際理解教育は答えがないため、子どもに無理やり教授しても「実」がないように思います。教える教育から、紹介・提案の教育に変わっていくように考えます。上越市まで来てセミナーを開いていただき、ありがとうございました。とても考える機会になりました。

つながり、人と人とのつながり、国と国とのつながり、問題とのつながり、SDGsとのつながりなどそれに気付いたことで、自分は何ができるか。自分の生活、地域社会の一員として、日本人として、教員として...。この志をつないで、「チーム新潟」として学び合っていきたい。

国際協力やSDGs、戦争と平和などについてもさらに子どもたちと一緒に学んでいきたいと思った。一人一人の考えを出し合い、学びを深めていく対話的な学習の中で、価値に気付いたり作ったりしていきたい。

外国として国際協力を子どもたちに考えさせるのではなく、エルサルバドルなど「1つの国」として考えさせることが大切だと感じた。子どもへの意識付けの仕方にも気付かされた。「他国からの支援がなくなると生きていけない!だから、僕も支援しなきゃ!」ではなく...

体験型ワークショップがあり、問題を理解しやすかった。参加者同士で話ができて良かった。一人一人に着目する。思考ツールで考えを明確にする。変化の担い手。考えを具現化して行動へ。そして変化に立ち会う。難しいことですが、1つ1つの時間がもう少しとれて、ワークを深められたらより学びが進んだように思えます。

日本もたくさんの援助を受けていることを知った。貿易ゲームが面白かった!持っているじゃなくて、持ちつ持たれつな関係が世界。「豊かさ」とは何だろう。借金はあってもものは足りているけど死んでしまう国の人。貧しくて生きたいと思いながら死んでしまう国の人...。子ども理解(関心)から、どう授業を進められるかが重要だと思った。

平和学習はとても大切ではあると思うが、自分自身の力がないため、なかなか実践できないでいた。良いきっかけをもらえた。

座学ではなくワークショップが効果的で、どの教科や領域でも効果的に使えるようにしていきたい。子どもに国際協力の必要性をどのように説明するのか、なんとなくではなくはっきり示せるようにしておきたい。実践者同士のネットワークを今後も広めていきたい。

関わりながら学ぶやり方を体験できて良かったです。身近な問題も世界とつながっていることを知り、自分事として考えることが大事だと分かりました。SDGsのことを知り、国際協力のことをもっと学んでみたいと思いました。

世界に目を向け、関心をもって日々の生活を送りたいと思いました。日本国内の出来事や現実にばかり目を奪われるのではなく、同じ人間でありながら苦しい思いや辛い日々を過ごしている人たちが大勢いることをもっと真剣に考え、助けになるように少しでも行動に移していけたら良いと思いました。それにしても、国とは政治とは体制とは一体何なのでしょうか?一人一人が幸せに生きていくために、私たちは何をすべきなのか、永遠にこの問いに向き合っていくのだろうと思います。

 

2017.11.19 Sunday 19:52 | 国際教育研究会 | comments(0) | trackbacks(0)

2017年10月のアクセス数 Access log

にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ

2017年10月のアクセス数は

 

2263


でした。

 

 

2017年9月は2530

2017年8月はデータなし

2017年7月は5433

2017年6月は2130

2017年5月は1871

2017年4月は1985

2017年3月は1853

2017年2月は1569

2017年1月は3536

 

2016年12月は1689

2016年11月は3507

2016年10月は4674

2016年9月は1883

2016年7月・8月データなし

2016年6月は1724

2016年5月は2104

2016年4月は2684
2016年3月は2849
2016年2月は3089
2016年1月は2579

2015年の合計は24407(但し10月の数が含まれていません)
2015年12月は2579
2015年11月は1548
(2015年10月データなし)
2015年9月は3060
2015年8月は2096
2015年7月は2447
2015年6月は2021
2015年5月は1538
2015年4月は1621
2015年3月は2623
2015年2月は2241
2015年1月は2633

2014年の合計は23441
(但し1月〜2月の数が含まれていません)
2014年12月は2029
2014年11月は1547
2014年10月は1740
2014年9月は2147
2014年8月は1465
2014年7月は2520
2014年6月は2572
2014年5月は3731
2014年4月は3788
2014年3月は1902

2013年の合計は52427(前年より+19061)
2012年の合計は33366(前年より+2756)
2011年の合計は30610

2010年12月は1333
2010年11月は1578
2010年10月は1392
2010年9月は1943
2010年8月は1376
2010年7月は1188

たくさんのご訪問ありがとうございました。
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2017.11.01 Wednesday 19:02 | にいがたNGOネットワーク | - | -

第29回 愛のかけ橋バサー&フェスタ

10/7(土)・10/8(日)の二日間、NVCは愛のかけ橋バサー&フェスタを開催いたします✨✨✨


例年どおり日用品や衣類などたくさんの商品を揃えております〜!!
今年はバザーに加えて、ベトナムの文化体験ができるワークショップや、世界の遊びとおもちゃを体験できる楽しい活動を企画中 ♪♪
ぜひぜひお子様と遊びに来てください〜😊

【日時】10月7日 10時〜17時予定
10月8日 10時〜17時予定

【場所】新潟市中央区万代島2
ピアBandaiピアテラス

 

【主催】新潟国際ボランティアセンター(nvc)

 

情報掲載:

にいがNGOネットワーク

にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ

2017.08.26 Saturday 16:56 | NVC新潟国際ボランティアセンター | comments(0) | trackbacks(0)

平成29年度事業計画 [平成29年5月〜平成30年4月]

にいがたNGOネットワーク

平成29年度 通常総会

 

議案第3

 

平成29年度事業計画 [平成295月〜平成304]

 

※凡例・要約等は議案第1号と同じ

 

機ヾ靄槓針

  平成14年度に設立され、平成2011月に特定非営利活動法人に移行した新生「(特活)にいがたNGOネットワーク」は、移行後8年半の活動を通じて、組織体制が定まり、事業の多様化が図られてきた。新年度においては、これまでの実績を踏まえ、引き続き、国際支援活動を展開する県内NGOとの連携を一層強化するとともに、各種のイベントやセミナーなどにより、国際協力に関心を有する多くの人に活動の輪を拡げていく。

 近年、会員数が減少しており、積極的に会員の増加に努める。

       ※会員数の推移(H29年度は総会時点、H28年度以前は決算=会費納入)

区分(年度)

H25

H26

H27

H28

H29

H30

団体会員

10団体

13団体

13団体

12団体

12団体

12団体

個人会員

33

28

30

27

24

23

賛助会員

8

13

13

14

13

11

51

54

56

53

49

46

 広範に寄附を募るなど、財政基盤の拡充と収支改善に努めながら、当面、将来的な事業拡大や運営改革に備えた特別準備金(150万円)を維持する。

 

供〇業方針

1 国際フェスティバル事業 【収入83千円、支出170千円】

1)  目的

    会員団体の活動の紹介、フェアトレード品の販売等を通じて、県民の国際協力への関心や理解を促進するとともに、会員団体の発展に寄与する。

2) 概要

   名称 第8回にいがた国際フェスティバル

主催 Nネット

日程 平成291126日(日)

会場 メディアシップ 1F みなと広場・メディアシップスタジオ 

企画 ステージ企画を「企画委員会(委員長:横堀理事)」が担当

補助 新潟市協会の市民国際活動促進補助金(下期)を申請…対象経費の1/2

  3) 細目

 ,澆覆塙場にステージを設け、大階段も利用して、演奏や民族衣装ファッションショーなどのパフォーマンスを行う。

◆.好董璽玄辺とスタジオに、物販ブース・展示パネルを設ける。

 企画委員会への参加と当日の運営への協力を、広く大学生に呼びかける。

ぁ―佚故舛歪Г靴覆ぁ(非会員の出展は有料とする)

ァ/軍禪、新潟市、新潟日報社等の後援を得るとともに、積極的に県民への広報に務める。

4) 出展予定団体

 

物販等 ナルニア 青年海外協力協会 アジアクラフトリンク NVC NASVIA アピの会 民際センター
パネル 対外科学技術交流協会 「爽」企画室
ゲーム等 国際教育研究会 夢の橋 (ボランティア)

 

 

5) 出展団体打合せ

     第1回 71日(土)10:00、クロスパル305 

2 研修事業 【収入180千円、支出160千円】 

1)  目的

    国際協力・国際支援活動に携わっている団体・個人、また、これからNGO活動を始めたいと考えている人や次代の活動を担う学生を対象に、県内外から専門家を講師として招き、NGONPOの人材育成、自立運営に資する研修会を開催する。

2) 概要 

名称 平成29年度国際協力人材育成セミナー

委託 新潟県国際交流協会

主催 Nネット、新潟県国際交流協会

日程 平成292月〜3

会場 クロスパルにいがた(予定)

 

 

  調査研究事業 【収入180千円、支出160千円】 

 1)  目的

国際理解・協力教育に携わっている教育・行政関係者や大学生等を主たる対象に国際教育研究会を開催し、外部講師や海外研修教師などの講演や発表等により国際教育の促進を図る。

2)  概要(予定)

区分

14

15

16

主催

Nネット・県協会(委託)

Nネット・県協会(委託)

Nネット

共催

JICA東京

後援

新潟県教委・新潟市教委

JICA東京

新潟県教委・上越市教委JICA東京

新潟県教委・新潟市教委

開催

930日(土)

1111日(土)

1223日(土)

会場

クロスパルにいがた

上越教育大学

クロスパルにいがた

主題

難民を知るワークショップ

グローバル教育実践共有会

JICA教師海外研修実践報告

講師

認定NPO法人IVY(アイビー)

理事 阿部眞理子氏

 

 

内容

IVYがシリア難民支援を元に作成したオリジナルのワークショップを通して、難民について考えるとともにその手法を学ぶ。

現場教員や上越教育大学の教員・学生と地域の国際関係団体がグローバル教育に係る理論と実践の往還、ネットワークづくりを図る。

今年度のJICA教師海外研修参加者による国際理解教育の実践を学び合う。

   3) 企画運営

     /契澆気譴拭峭餾欟軌藐Φ羃餞覯莪儖会(委員長:小黒理事)」が、引き続き国際教育研究会の企画運営を主宰する。

     (特活)開発教育協会(DEAR)など全国の国際教育関係者との連携・交流、学び合いを図る。

 

 

4 スタディツアー事業 【収入0千円、支出1千円】

   次代の国際協力・国際支援の人材育成を目指し、国際支援の現場を体験するスタディーツアーを効果的に実施するため、会員団体と連携しながら、諸課題に係る検討を進める。

 

 

5 国際支援事業 【収入0千円、支出1千円】

   開発途上国において国際的な支援が必要な大規模災害が発生した際に、募金活動など支援に取り組む。 

 

6 参加・協力事業 【収入80千円、支出80千円】 

1)  万代アースフェスタ2017

主催 万代アースフェスタ実行委員会(万代シテイ商工連合会商店街振興組合、NST等)

協力 Nネット(協力内容:出展、キッズコーナー、民族衣装ファッションショー)

日程 53日(水)〜5日(金)

会場 万代シテイ *出展場所はワールドヴィレッジ(ラブラ2正面)

出展 青年海外協力協会、国際援助学生ボランティア協会、民際センター、ナルニア、

   アピの会、NVC

ボランティア 新潟大学・国際情報大学学生等 延べ27

2)  国際交流・国際協力団体発表展示会

主催 新潟市国際交流協会

日程 1020日(金)〜22日(日) *新潟市中央公民館文化祭同時開催

会場 クロスパル2

出展 パネル展示

3) 関係団体会議・交流会

 にいがた国際ネットワーク会議(主催:新潟市協会)…520日(土)

◆々餾欷鯲連絡会議(主催:県協会)…4月下旬

4) 後援等

   会員団体の事業並びにNネットの設置目的に合致する事業等を名義後援等で支援

 

 

7 啓発普及事業 【収入0千円、支出196千円】

1) 会報発行

2回発行…18号(7月)、19号(1月) *各500

2)  ホームページ

Nネット及び会員(団体)の活動状況を、積極的に周知・広報する。

 

 

8 主な管理運営事項

1) 通常総会【611日(日)、クロスパル】

平成28年度事業報告・決算、平成29年度事業計画・予算、定款の一部改正 等

2) 理事会

1回理事会【同上】…総会付議事項の議決 等 *総会前に開催   

2回理事会【1112日(日)】…上半期事業報告

3回理事会4月中旬】…平成30年度事業計画・予算

3) 定款の一部改正

貸借対照表の公告について、定款に、「ホームページ掲載」の規定を追加する。

 

平成29年度 通常総会 資料

議案第1号 平成28年度 事業報告

議案第2号 平成28年度 決算報告

1 収支計算書

2 貸借対照表

3 財産目録

議案第3号 平成29年度 事業計画

議案第4号 平成29年度 収支予算

 

にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ

 

2017.08.26 Saturday 16:17 | にいがたNGOネットワーク | comments(0) | trackbacks(0)

平成29年度収支予算 【平成29年5月1日〜平成30年4月30日】

にいがたNGOネットワーク

平成29年度 通常総会

 

議案第4号

 

平成29年度収支予算 【平成29年5月1日〜平成30年4月30日】

単位:円

科目 H28年度 予算比 平成29年度 備考(予算内訳)
予算 a 決算 b c=d-a 予算 d
I 収入の部
 1 会費収入 428,000 374,000 0 428,000

1) 正会員

280,000 235,790 0 280,000 団体(8,000円)15団体
個人(5,000円)30人
学生(1,000円)10人

2)賛助会員

148,000 138,280 0 148,000 (10,000円)15人・団体
 2 委託料・補助金 430,000 424,048 10,000 440,000

1)業務委託料

360,000 349,048 0 360,000 県協会:教育研究会 180,000円
県協会:育成セミナー 180,000円

2)補助金

70,000 75,000 10,000 80,000 市協会:国フェス 80,000円
 3 寄付金 14,000 28,700 0 14,000

1)一般寄付金

14,000 8,700 0 14,000

2)国際支援寄付金

0 20,000 0 0
 4 事業収入 90,000 91,960 13,000 103,000 国フェス出店料 3,000円
万代アースフェスタ協力費 80,000円
交流会参加費 20,000円
 5 雑収入 1,000 6 0 1,000 利息等
 当期収入合計 A   963,000 918,784 23,000 986,000
 前期繰越収支差額 475,974 475,974 ‐67,397 408,577
 収支合計 B 1,438,974 1,394,758 ‐44,397 1,394,577
II 支出の部
 1 事業費 739,000 779,001 29,000 768,000

1)国際フェスティバル

150,000 176,000 20,000 170,000 第8回(メディアシップ)

2)研修

160,000 161,769 0 160,000 人材育成セミナー(県協会委託)

3)調査研究

160,000 154,728 0 160,000 国際教育研究会(3回)

4)スタディツアー

1,000 0 0 1,000

5)国際支援

1,000 20,000 0 1,000

6)参加・協力

75,000 71,480 5,000 80,000 万代アースフェスタ等

7)啓発普及

192,000 194,524 4,000 196,000

_駟

126,000 129,080 4,000 130,000 vol 18、vol 19(各500部)

▲曄璽爛據璽

66,000 65,444 0 66,000 管理費、サーバー使用料
 2 管理費 224,000 207,180 ‐6,000 218,000

1)会議費

70,000 62,667 0 70,000 総会、理事会等 50,000円 
総会交流会 20,000円

2)旅費

10,000 10,000 0 10,000 出張旅費等

3)通信費

120,000 120,000 0 120,000 連絡経費等

4)共通管理費

24,000 14,513 ‐6,000 18,000 県協会賛助会費他
 3 予備費 100,000 0 0 100,000
 当期支出合計 C 1,063,000 986,181 23,000 1,086,000
当期収支差額 A-C -100,000 -67,397 0 -100,000
特別準備金操出額 D 0 0 0 0
次期繰越収支差額 B-C-D 375,974 408,577 -67,397 308,577
特別準備金残高 1,500,000 1,500,000 0 1,500,000 定期預金

 

平成29年度 通常総会 資料

議案第1号 平成28年度 事業報告

議案第2号 平成28年度 決算報告

1 収支計算書

2 貸借対照表

3 財産目録

議案第3号 平成29年度 事業計画

議案第4号 平成29年度 収支予算

 

にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ

2017.08.26 Saturday 13:40 | にいがたNGOネットワーク | comments(0) | trackbacks(0)

平成28年度決算報告:財産目録(平成29年4月30日現在)

にいがたNGOネットワーク

平成29年度通常総会

 

議案第2号 平成28年度決算報告

 

3 財 産 目 録

(平成29年4月30日現在)

 

(単位:円)
 

科目 期末金額 A 期首金額 B 増減額 A-B=C 備考
I 資産の部
 1 流動資産

現金預金

1,908,577 1,975,974 -67,397

 手元現金

0 0 0

 普通預金

408,577 475,974 -67,397

第四銀行普通預金

408,577 475,974 -67,397 にいがたNGOネットワーク

第四銀行普通預金

0 0 0 フィリピン台風募金

第四銀行普通預金

0 0 0 ネパール地震募金

 定期預金

1,500,000 1,500,000 0

第四銀行定期預金

1年定期:満期2017/10/1

1,000,000 1,000,000 0 特別準備金

第四銀行定期預金

1年定期:満期2017/4/21

500,000 500,000 0 特別準備金

流動資産合計 a

1,908,577 1,975,974 -67,397
 2 固定資産

(なし)

0 0 0

固定資産合計 b

0 0 0

資産合計 a+b=c

1,908,577 1,975,974 -67,397
II 負債の部
 1 流動負債

(なし)

0 0 0

流動負債合計 d

0 0 0

 

 2 固定負債 

(なし)

0 0 0

固定負債合計 e

0 0 0
 負債合計 d+e=f 0 0 0
正味財産 c-f=g 1,908,577 1,975,974 -67,397

 

 

平成29年度 通常総会 資料

議案第1号 平成28年度 事業報告

議案第2号 平成28年度 決算報告

1 収支計算書

2 貸借対照表

3 財産目録

議案第3号 平成29年度 事業計画

議案第4号 平成29年度 収支予算

 

にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ

2017.08.25 Friday 21:31 | にいがたNGOネットワーク | comments(0) | trackbacks(0)

平成28年度事業報告(平成28年5月〜平成29年4月)

にいがたNGOネットワーク 平成29年度通常総会

 

議案第1号:平成28年度事業報告(平成28年5月〜平成29年4月)

 

注1) 団体の法人格及び法人の種類は省略

注2) にいがたNGOネットワークをNネット、新潟県国際交流協会・新潟市国際交流協会を県協会・新潟市協会、クロスパルにいがたをクロスパルと略

注3) クロスパルの所在地は新潟市中央区礎町通3ノ町  

注4) 5月〜12月は平成28年、1月〜4月は平成29年

注5) 記載ないときの主催はNネット

 

1 国際フェスティバル事業【収入:75千円、支出:177千円】   

1) 目的

会員団体の活動紹介、フェアトレード品販売等を通じて、広範に国際協力への関心や理解を促進するとともに、会員団体の発展に寄与する。                     

2) 概要

 〔松痢‖7回にいがた国際フェスティバル

◆‘程 11月20日(日)                       

 会場 新潟日報メディアシップ1Fみなと広場等(新潟市中央区万代3)

ぁ(篏 新潟市協会

ァ仝絮隋/軍禪、新潟市、県協会、新潟日報社

3) 参加団体(会員等10団体) ※出展料なし

 .屐璽構佚検焚餔5団体) アジアクラフトリンク、アピの会、ナルニア、NASVIA、NVC 

◆.僖優訶玄─焚餔2団体等) 「爽」企画室、対外科学技術交流協会、(Nネット)

 キッズコーナー(会員等3団体) 県協会、夢の橋、国際教育研究会企画委員会

4)  ステージ(民族衣装ファッションショー、外国民謡・ダンス等発表)

 ―弍蕁9団体(留学生・大学生等、市民サークルなど)

◆ヾ覯莟娠帖,砲いた国際フェスティバル企画委員会(委員長:横堀理事、大学生等)

 ボランティア 30人(新潟大学・新潟国際情報大学・新潟県立大学学生、社会人)

  5) 広報等

 .船薀掘_駟鵑畔擦擦7月下旬に会員、関係機関等に送付(一部はポスターを同封)

◆.櫂好拭次/軍祓慇沼ο⇒軣模、クロスパル、新潟市総合福祉会館等に掲示

 告知  県協会メルマガ、新潟市協会広報紙、フェイスブックイベント等

  報道  新潟日報(11/21)

 

 

 

 

2 研修事業【収入:180千円、支出:162千円】

 1) 目的

    参加者自身の生活範囲の中で無理なく実施できる国際協力の在り方としてフェアトレードを提示し、国際協力に関わり続けられる人生設計をイメージしてもらう。そのため、先進国側でのフェアトレード普及活動、その発展形としてのフェアトレードシティ運動を明石講師が紹介し、その後、仕事や家庭を持ちながらフェアトレードを通じて国際協力に関わる方々を本(講師)として、参加者対話型のワークショップ(人間図書館)を行う。

 2) 概要 

 〔松痢(神28年度国際協力人材育成セミナー

     「フェアトレードからはじめよう!あなただけの国際協力ライフ〜」 

◆‘程 3月5日(日)

 会場 クロスパル5F 交流ホール2

ぁー膾邸Nネット、県協会 *県協会委託事業

ァヾ覯莟娠帖,砲いたフェアトレード推進委員会(略称:FT推進委)

Α仝絮隋/軍禪、新潟市、新潟市協会、新潟日報社

А〇臆端埒堯48人(講師を含む) ※参加費無料

3) 内容

 々岷

講師 フェアトレードシティくまもと推進委員会代表 明石祥子 氏

演題 「〜熊本から世界へ〜ひとつなぐフェアトレード」

◆.フェタイム

 フェアトレードチョコや紅茶の試食・試飲、バレンタイン一揆(敬和学園大学)の紹介

 ワ−クショップ(人間図書館)

講師(本)  明石祥子氏、丸田祥子氏(「フェアトレードショップ ナルニア」オーナー)、

斎藤さゆみ氏(会社員)、長濱美郷氏(敬和学園大学学生)、

小池政洋氏(「体にやさしい食品と住まいのサポート店 こいけや」オーナー)

4) 広報

 .船薀形付 Nネット会員、県・新潟市各教育委員会、県・新潟市各国際課、

県内国際交流協会等、県内大学、マスコミ(新潟日報、朝日新聞) 他

◆.櫂好拭七納─/軍祓愿貘ο⇒軣模、クロスパル、新潟市総合福祉会館、会員団体事務所 他

 告知 NネットHP、県協会メルマガ、新潟市協会広報紙、フェイスブックイベント 他

5) 総括(佐藤FT推進委共同代表)

  「参加者数は成功基準としていた30名を大きく上回り、アンケート結果でも参加者の満足度は高く、セミナーは成功裏に終えることができた。」

 

3 調査研究事業 【収入:169千円、支出:155千円 】

第11回国際教育研究会 

1) 概要

 ‘程 9月24日(土)

◆_饐譟.ロスパル 3F 308・309講座室

 主催 Nネット、県協会【県協会委託事業】

ぁヾ覯莟娠帖々餾欟軌藐Φ羃餞覯莪儖会(委員長:小黒理事)

ァ仝絮隋/軍禪教育委員会、新潟市教育委員会、JICA東京

Α〇臆端埒堯25人(講師を含む) ※参加費無料

2) 内容

 .董璽沺 峩軌薀侫.轡螢董璽拭爾砲覆蹐Α 〜グローバルな学びを目指す参加型授業〜」 

◆々峪奸‖鷽B膤惱擽擬 石川一喜氏

3) 総括(小黒委員長)

「運営上の反省点もあったが、アンケートでは参加者の満足度が非常に高く(大変満足:95%、満足:5%)、充実したセミナーになった。」

第12回国際教育研究会

1) 概要

 ‘程 11月6日(日)

◆_饐譟,泙舛覆キャンパス長岡5F 交流スペース (長岡市大手通2)

 主催 Nネット、県協会【県協会委託事業】

ぁヾ覯莟娠帖々餾欟軌藐Φ羃餞覯莪儖会(委員長:小黒理事)

ァ仝絮隋仝教委、長岡市教委、JICA東京

Α〇臆端埒堯29人(講師を含む) ※参加費無料

2) 内容

 .董璽沺 峪童労働を学ぶワークショップ 〜このTシャツはどこからくるの?〜」

  *児童労働問題に取り組むACEから講師を招き、消費者教育教材資料表彰最優秀賞に選ばれたオリジナル教材で、ファッションの裏側に潜む児童労働を考える。

◆々峪奸’定NPO法人ACE職員 田柳優子氏

3) 総括(小黒委員長)

「教育関係者だけではなく、一般市民の参加が今までになく多く、裾野の広がりを感じることができた。また、今回のワークショップを通じて、世界の児童労働の実態を知り、参加者一人一人が、ファッションの裏側に潜む消費や流通のあり方について真剣に考える機会になった。参加者の満足度も非常に高く、アンケートでは大変満足が67%、満足が33%であった。」

第13回国際教育研究会

1) 概要 

 ‘程 12月23日(金)

◆_饐譟.ロスパル5F 交流ホール

 主催 Nネット

ぁゞ催 JICA東京

ァ仝絮隋仝教委、新潟市教委

Α〇臆端埒堯44人(講師を含む) ※参加費無料

2) 内容

 .董璽沺 2016年度JICA教師海外研修授業実践報告会」

*現地の視察研修により理解を深めた開発途上国が置かれている現状や国際協力の現場、開発途上国と日本との関係などの授業への活かし方を参加者と共有する。  

◆(鷙霄圈ゞ軌コース 佐渡市立佐和田中学校教諭 増田有貴氏 (派遣国:タイ)

教員コース 新潟市立丸山小学校教諭 脇坂聡美氏 (派遣国:モンゴル)

行政官コース 新潟県立教育センター指導主事 柳澤敏雄氏  

3) 総括

「中学生も含む教員でない人も10名程参加し、国際理解教育の実践への感動や共感が得られ、今後、教育現場だけでなく、多様なアプローチの可能性が広がるセミナーになった。参加者の満足度も非常に高く、アンケートでは大変満足が64%、満足が36%であった。」

 

4 スタディツアー事業 【収入:0千円、支出:0千円 】

      スタディツアーの諸課題について、引き続き検討

 

5 国際支援事業 【収入:20千円、支出:20千円 】

   ネパール地震被災者救援募金

    募金を認定NPO法人シャプラニールに第三次送金(累計547,209円)

 

  参加・協力事業 【収入:70千円、支出:72千円 】

1) 「万代アースフェスタ2016」(主催:万代アースフェスタ実行委員会)に協力

 ‘程 5月3日(日)〜5日(火)

  会場 万代シテイ(ワールドビレッジ:ガルベストン通り) 

 役割 参加団体の取りまとめとキッズコーナーの運営等

ぁ〇臆叩.▲献▲ラフトリンク、ナルニア、新潟アピの会、民際センター、ラオスク・NASVIA、NVC、モンゴル国際交流の会Sora

ァ.ッズコーナー&民族衣装ファッションショー

県協会の協力を得て学生ボランティアが運営・出演

2) 「近藤亨写真展〜ムスタンへの旅立ち〜」を展示

 ‘程 2月13日(月)〜3月28日(火)

◆_饐譟/軍禮餾殕Чゲ餞杆鯲サロン(クロスパル2F)

 3月18日(土)に同会場で原千賀子さんによる「近藤亨さんを語る会」を開催 

3) 関係会議等に出席・参加 *【主催、会場】        

5月14日(土)「ニイガタ超会議」【新潟青年会議所、新潟大学五十嵐キャンパス】でパネル展示

5月21日(土)「にいがた国際交流・協力団体ネットワーク会議」【新潟市協会、クロスパル】に出席(2人)

7月10日(日)「JICA草の根技術協力事業説明会」【JICA、クロスパル】に出席(1人)

7月30日(土)「第32回キタック新光町夏祭り」【キタック、同社駐車場】に参加(1人)

8月6日(土)「NVC社会貢献者表彰授賞式報告会」【NVC、駅前バル de la sol】に出席(1人)

8月19日(金)「国際理解教育セミナー」【県協会、県立教育センター】で国際教育研究会を紹介(1人)

4月25日(火)「平成29年度国際交流連絡会議」【県協会、朱鷺メッセ】に出席(1人)

4) 後援

  JICA草の根技術協力事業説明会(同上)

 ◆‖28回NVC愛のかけ橋バザー&フェスタ(10月8日〜9日、ピアBandai)

 

7 啓発普及事業 【支出:195千円】

1) 会報

  年2回発行…vol.16(7月)、Vol.17(1月) *各500部

2) ホームページ

 Nネット及び会員団体の活動等を積極的に周知・広報

 

8 主な管理運営事項 *【日程、会場】

1) 通常総会【6月 11日(土)、クロスパル交流ホール】

 ―仞兵埒堯_餔16人(委任状14人)、来賓3人

◆ゝ跳荵項 平成27年度事業報告・決算、平成28年度事業計画・予算、定款改正(電磁的方法)、役員選任(伊藤監事が退任、原口理事が監事に転任、小黒理事を選任)

 記念講演 講師:岡田篤志氏(にいがたフェアトレード推進委員会共同代表)

演題:「めざせ!日本海側初のフェアトレードシティ新潟」

ぁ仝鯲会  講演終了後、同会場で参加者による交流会を開催

2) 理事会

第1回【6月11日(土)、クロスパル交流ホール】で総会付議事項を議決

 出席者:理事・監事10人(書面表決含む)、オブザーバー2人

第2回【6月11日(土)、クロスパル交流ホール】で三役を互選(再任)

 出席者:理事・監事10人(書面表決含む)

第3回【11月13日(日)、クロスパル201講座室】で上半期事業の総括と下半期事業を審議

 出席者:理事・監事10人

第4回【4月15日(土)、クロスパル201講座室】で平成29年度事業計画、収支予算等を議決

 出席者:理事・監事12人(書面表決含む)

3) 定款を一部改正

 _正事項 総会の表決及び表決の委任並びに理事会の表決の方法に電磁的方法を加える。

◆/軍禹堋糠Ь攘酘 11月14日

 

平成29年度 通常総会 資料

議案第1号 平成28年度 事業報告

議案第2号 平成28年度 決算報告

1 収支計算書

2 貸借対照表

3 財産目録

議案第3号 平成29年度 事業計画

議案第4号 平成29年度 収支予算

 

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2017.08.24 Thursday 11:35 | にいがたNGOネットワーク | comments(0) | trackbacks(0)

平成28年度決算報告:貸借対照表

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平成29年度通常総会

議案第2号:平成28年度決算報告

2.貸借対照表(平成29年4月30日現在)

単位:円

科目 金額 科目 金額
I 資産の部 II 負債の部
 1 流動資産  1 流動負債
   手元現金 0    (なし) 0
   現金預金 1,908,577
    普通預金 408,577
    定期預金(特別準備金) 1,500,000
  流動資産合計 1,908,577   流動負債合計 0
 2 固定資産  2 固定負債
   (なし) 0    (なし) 0
 固定資産合計 0  固定負債合計 0
資産合計 a 1,908,577 負債合計 b 0
III 正味財産の部
 前期繰越正味財産 c 1,975,974
 当期正味財産増減額 d ‐67,397
正味財産合計 c-d=e 1,908,577
負債及び正味財産合計 e-b=f 1,908,577

※a=f

 

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平成29年度 通常総会 資料

議案第1号 平成28年度 事業報告

議案第2号 平成28年度 決算報告

1 収支計算書

2 貸借対照表

3 財産目録

議案第3号 平成29年度 事業計画

議案第4号 平成29年度 収支予算

 

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2017.08.06 Sunday 21:48 | にいがたNGOネットワーク | comments(0) | trackbacks(0)

平成28年度決算報告:平成28年度収支計算書

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平成29年度通常総会

 

議案第2号 平成28年度決算報告

 

1.平成28年度収支計算書【平成28年5月1日〜平成29年4月30日】

単位:円

 

科目 決算額 a 予算額 b 差引 a-b 備考
I 収入の部
1会費収入 374,070 428,000 -53,930
1) 正会員 235,790 280,000 -44,210

団体会員(8,000円)12団体

個人会員(5,000円)27人

2)賛助会員 138,280 148,000 ‐9,720 (10,000円)14人・団体
2委託料・補助金 424,048 430,000 ‐5,952
1)業務委託料 349,048 360,000 ‐10,952

県協会:国際教育研究会 169,048円

県協会:人材育成セミナー 180,000円

2)補助金 75,000 70,000 5,000 新潟市協会:国際フェスティバル

3寄付金

28,700 14,000 14,700
1)一般寄付金 8,700 14,000 ‐5,300
2)国際支援寄付金 20,000 0 20,000 ネパール地震救援募金
4 事業収入 91,960 90,000 1,960

万代アースフェスタ協力費70,000円

総会交流会参加費 7,500円

環境メディアフォーラム謝礼金14,460円

5 雑収入 6 1,000 ‐994 利息
当期収入合計 A 918,784 963,000 ‐44,216
前期繰越収支差額 475,974 475,974 0
収支合計 B 1,394,758 1,438,974 ‐44,216
II 支出の部
1 事業費 779,001 739,000 40,001
 1)国際フェスティバル 176,500 150,000 26,500 第7回(会場使用料、チラシ印刷費等)
 2)研修 161,769 160,000 ‐5,272 国際協力人材育成セミナー(講師謝金等)
 3)調査研究 154,728 160,000 ‐5,272 第11〜13回国際教育研究会(講師謝金等)
 4)スタディツアー 0 1,000 ‐1,000
 5)国際支援 20,000 1,000 19,000 ネパール地震救援募金(シャプラニール)
 6)参加・協力 71,480 75,000 ‐3,520 万代アースフェスタ(ボランティア謝金等)他
 7)啓発・普及 194,524 192,000 2,524
   _駟 129,080 126,000 3,080 会報vol.16、vol.17(各500部)
  ◆.曄璽爛據璽 65,444 66,000 ‐556 HP制作費、ドメイン・サーバー使用料
2 管理費計 207,180 224,000 ‐16,820
 1)会議費 62,667 70,000 ‐7,333

定時総会、第1〜4回理事会等 55,634円

総会交流会 7,033円

 2)旅費 10,000 10,000 会報等取材旅費
 3)通信費 120,000 120,000
 4)共通管理費 14,513 24,000 ‐9,487 県協会賛助会費他
3 予備費 0 100,000 ‐100,000
当期支出合計 C 986,181 1,063,000 ‐76,819
当期収支差額 A-C ‐67,397 ‐100,000
 
32,603
特別準備金操出額 D 0 0 0
次期繰越収支差額 B-C-D=E 408,577 375,974 32,603
特別準備金残高 F 1,500,000 1,500,000 0
合計 E+F=G 1,908,577 1,875,974 32,603

 

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平成29年度 通常総会 資料

議案第1号 平成28年度 事業報告

議案第2号 平成28年度 決算報告

1 収支計算書

2 貸借対照表

3 財産目録

議案第3号 平成29年度 事業計画

議案第4号 平成29年度 収支予算

 

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2017.08.06 Sunday 20:59 | にいがたNGOネットワーク | - | -