4月24・25日の両日、スリランカ南部ハンバントータ地域の井戸を掘っても塩水しか出ないメタマルセヴァナ孤児院に貯水タンクと食料費を届ける為、新潟中央高校JRCクラブによるカリーレシピ作製と販売協力でナチュラルライフフェスティバルに参加しました。皆、倒れそうになりながらカリーと紅茶を販売し、目標額に達しました。




7月26日から1週間、新潟万代太鼓の中学1年生〜高校2年生までの11名と太鼓奏者等大人5人とでマータラにある津波災害孤児育成メッタチルドレンセンターとメタマルセヴァナ孤児院の孤児達計300名との交流を目的にコロンボ・マータラ・キャンディ市など5会場にて太鼓の公演をしてきます。

新潟アピの会 倉田洋子