2011年10月24日(月)、読売新聞社(代表取締役社長・編集主幹 白石興ニ郎氏)主催の「第11回ニューエルダ―シチズン大賞」において、自立し創造的な生き方が、社会に夢と希望を与えるものと認められ、教育と環境の「爽」企画室の片桐ご夫妻が入賞されました。300人近い推薦応募の中から、108歳の女性が「大賞」を、100歳の男性が「読売新聞社賞」を獲得、8組の入賞者の中では、お二人は最年少でした。



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