単位:円

科目 予算額 a 決算額 b 差引 b-a 備考
I 収入の部
1会費収入 295,646 296,000 -354

1) 正会員

197,498 197,000 498

団体会員(8,000円)12団体

個人会員(5,000円)20人

学生(1,000円)1人

2)賛助会員

98,148 99,000 -852 (10,000円)10人・団体
2委託料・補助金 423,901 460,000 -36,099

1)業務委託料

243,901 360,000 -116,099

県協会:国際教育研究会 180,000円

県協会:人材育成セミナー 63,901円

2)補助金

180,000 100,000 80,000 県協会:フェアトレードフェスティバル 180,000円

3寄付金

2,840 5,000 -2,160

1)一般寄付金

2,840 5,000 -2,160

2)国際支援寄付金

0 0 0
4 事業収入 109,460 135,000 -25,540

万代アースフェスタ協力費 80,000円

交流会参加費 15,000円

HPリンク謝金(ソーシャルアクションリング)14,460円

5 雑収入 252

1,000

-748

利息(Nネット口座250円+10周年口座2円)

当期収入合計 A 832,099 897,000 -64,901
前期繰越収支差額 B 518,055 518,055 0 うち10周年記念収益280,585円
特別準備金出入額 C 500,000 0 500,000 特別準備金から繰り入れ
収支合計 A+B+C=D 1,850,154 1,415,055 435,099
II 支出の部
1 事業費 762,283 886,000 -123,717

1)フェスティバル

にいがたフェアトレードフェスティバル2019

201,157 200,000 1,157

学生謝金(27人)50,000円

チラシ等印刷費 22,352円

チラシ等送料 11,076円

物品使用料等 87,175円

消耗品費・保険料 20,554円

実行委員会事務費 10,000円

2)研修

2019年度国際協力人材育成セミナー

53,391 160,000 -106,609

講師等謝金旅費 0円

チラシ等印刷費 20,540円

チラシ等送料 15,414円

消耗品費・保険料 17,437円

3)調査研究

国際教育研究会第22回〜第26回

173,367 160,000 13,367

諸謝金・旅費等 136,480円

会場使用料 4,000円

チラシ等印刷 2,890円

チラシ等送料 9,019円

消耗品費・茶菓子代 10,978円

企画委員会事務費 10,000円

4)スタディツアー

70,000 101,000 -31,000 民際1人、アピ1人、ACL2人、NVC4人(上限3人分) 70,000円

5)国際支援

0 1,000 -1,000

6)参加・協力

71,200 80,000 -8,800

万代アースフェスタボランティア謝金等 70,200円

発表展示会景品 1,000円

7)啓発・普及 193,168 184,000 9,168
   _駟 140,210 130,000 10,210

vol.22~23制作費(各500部)128,000円

vol.22 送料等 12,210円

  ◆.曄璽爛據璽 52,958 54,000 -1,042

管理費 50,000円

ドメイン・サーバー使用料 2,958円

2 管理費 200,206 241,000 -40,794

1)会議費

49,579 85,000 -35,421

総会、理事会等 34,460円

交流会 15,119円

2)旅費

10,000 10,000 取材旅費

3)通信費

120,000 120,000 連絡経費等

4)共通管理費

20,627 26,000 -5373

県協会賛助会費他

3 予備費 0 80,000 -80,000
当期支出合計 E 962,489 1,207,000 -244,511
当期収支差額 A-E=F -130,390 -310,000 179,610
次期繰越収支差額 D-E=G 887,665 208,055 679,610 うち10周年記念収益 219,585円

 

【資産の決算】

単位:円

区分 期末残高 期首残高 差引 備考
一般会計 H 887,665 518,055 369,610
 ・Nネット口座 I 668,078 228,470 439,608
 ・100周年口座 J 219,587 289,585 -69,998 スタディツアー助成事業
特別準備金 K 1,000,000 1,500,000 -500,000 一般会計に繰り出し
合計 H+K=L 1,887,665 2,018,055 -130,390

うちスタディツアー助成以外60,392円

 

※2019年度決算の主な留意点

 1) 財務諸表の関連する主な数値は、同じ色で表示した。

  

  当期収支差額・資産合計差引=当期正味財産増減額=現金預金・流動資産・資産合計各増減額
  次期繰越収支差額・一般会計期末残高=普通預金
  特別準備金期末残高=定期預金
  資産合計期末残高=現金預金・流動資産合計・資産合計・正味財産合計=同期末金額

 

 2) 資産合計期末残高は 1,887,665円となり、初めて200万円を割り込んだ。

 3) 全体の収支は△130,390円だったが、スタツア助成を除く本来の赤字は△60,392円。

 4) 定期預金50万円を解約し、Nネット口座残高が66万円余となり、当面、運転資金は維持できる見込み。                            
 5) 会費収入は、ほぼ予算計上額だったが、既に3名が昨年度限りで退会(死亡を含む)している。                            
 6) フェアトレードフェスティバルの経費は若干予算を超えたが、県協会の助成を得て、会の持ち出しは減少した。                            
 7) 中止した国際協力人材育成セミナーの執行済み経費を県協会から受領したが、収入・支出とも大幅に減額。                            
 8) 国際教育研究会は、委託対象外の経費も含めて、ほぼ収支均衡。                            
 9) 万代アースフェスタは、今年度からキッズコーナー等が廃止され、収支ともになくなる。(今年度は中止)                            
10)  会報vol.23の送料は、国際協力人材育成セミナーのチラシ等送料に含まれる。                            
11)  会議費は、第3回理事会(4/12)の出席者を限定したため、交通費が減少した。                            
12)  予備費は、追加すべき事業・事務がなかったので、執行せず。                            
13)  ネパール地震募金口座(通帳)は、解約(廃帳)した。