「子どもの憩いの村」in インド
スタディツアー8日間
〜あなたの人生観が変わるかもしれない体験です!〜

知っていますか? 新潟市の片桐ご夫妻が資金援助を続けている、インドの「子どもの憩いの村」を!?
インドに、ストリートチルドレンやエイズの子どもたちの世話をしているNGO団体があります。名前は「ニューホープ」。片桐夫妻は、生活の全てをかけて「ニューホープ」と共同で、子どもたちの村を造る努力を重ねました。
2009年3月、「子どもの憩いの村」はついに完成。現在は、なんと学校建設も始まっています。活動が評価され、昨年は「第21回毎日国際交流賞」「第3回かめのり賞」を受賞しました。
その「子どもの憩いの村」を訪ね、現地の子どもたちと交流します。参加者の人生観がちょっと変わるかもしれない、8日間のスタディツアーです。
(青年海外協力協会 事務局長 井口昭夫)

期 日:平成22年8月1日〜8月8日 7泊8日
行き先: インド ビジャカパトナム 「子どもの憩いの村」
    デリー 世界遺産「フマユーン廟、レッドフォード城ほか」
募集対象:新潟県在住の大学生、一般
参加費用:18万円程度(学生補助あり)(別に海外傷害保険加入必須)
応募受付:平成22年5月10日(月)〜6月6日

主催:教育と環境の「爽」企画室(問い合わせ Tel 025-260-0568)
共催:にいがたNGOネットワーク
後援:(財)新潟県国際交流協会、(財)新潟市国際交流協会、新潟県青年海外協力協会(青年海外協力隊OB会)
引率:青年海外協力隊OB/新潟県公立小学校教員4名・現地ガイド1名
※詳細については、教育と環境の「爽」企画室ホームページをご覧下さい。
http://www14.plala.or.jp/sawayaka-kikaku/



→詳細PDFダウンロード