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「国際理解教育プレゼンテーションコンテスト」参加チーム募集!

 新潟県国際交流協会からのお知らせです。

中学生・高校生の参加チーム募集!
平成25年度国際理解教育プレゼンテーションコンテスト
 学校での教科、「総合的な学習の時間」、クラブ活動、又は地域での活動などにおける、国際理解をテーマにした取組みや学習の成果を発表する「プレゼンテーションコンテスト」に参加する、中学生・高校生チームを募集します。中学生部門及び、高校生部門の最優秀賞チームを、副賞として韓国・ソウル市へのスタディツアーに派遣します!中学生、高校生の皆さん、奮ってご応募ください!!

開催日時 : 平成25年12月14日(土) 10:00〜17:00(予定)
         ※出場チーム数により、開催時間が変更になります。
場   所 : 朱鷺メッセ
募集部門 : 中学生部門・高校生部門
         1チーム 生徒3名以上+指導者(成人)1名以上
申込方法 : 下記から募集要項・応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上郵送、
         ファックス、メールのいずれかで新潟県国際交流協会まで送付してください。
申込締切 : 平成25年9月27日(金) 必着

【応募/問い合わせ先】
公益財団法人新潟県国際交流協会
〒950-0078 新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル2階
TEL: 025-290-5650  FAX:025-249-8122
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「アジア子ども絵日記展・夏休みこどもワークショップ」開催

 新潟県国際交流協会からのお知らせです。

国際交流プラザフェア「アジア子ども絵日記展・夏休みこどもワークショップ」 開催!!

【国際交流プラザフェア「アジア子ども絵日記展」開催!】
 アジアのすばらしい伝統文化や習慣など、毎日の生活を表した子どもたちの絵日記を国際交流プラザで展示します。

 絵日記は、アジアに住む子どもたちによって、豊かな色使いや個性あふれる方法で描かれています。この絵日記を通じて、アジアを知り、より理解を深めてみませんか。

 絵日記展のほか、国際交流インストラクターによる国際理解ワークショップや、民族衣装試着体験、アジアの子どもたちを知る展示をご用意してお待ちしております。

 夏休みのひと時、ご家族やお友達同士で、ぜひお越しください。

日時  : 平成25年7月20日(土)〜8月30日(金) 9:00〜18:00

【小学生の参加者募集!「夏休みこどもワークショップ」】
 プラザフェア「アジア子ども絵日記展」の開催に合わせ、国際交流インストラクターによる「夏休みこどもワークショップ」を開催します。大学生と一緒に、ゲームやクイズなどを通して、世界の現状について楽しく考えます。参加者にはすてきなグッズをプレゼントします。

日  時 : 平成25年8月17日(土)13:00〜14:30
対  象 : 新潟県内の小学4年〜6年生 先着20人(要申込み)
       ※保護者・教職員の見学も可能です。
参 加 費: 無料
持 ち 物: 特にありません
会  場 : 新潟県国際交流プラザ
        (新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル2階 新潟県国際交流協会内)
申込締切 : 平成25年8月9日(金)必着
申込方法 : 申込書に必要事項をご記入いただくか、参加者氏名、保護者名、学校名、
         学年、住所、電話番号を明記の上、ファックスかメールでお申し込みください。
         定員を超えた場合のみご連絡させていただきます。

【国際交流インストラクターとは】
新潟国際情報大学・敬和学園大学・新潟県立大学・上越教育大学で国際理解教育についての研修を受け、新潟県国際交流協会が認定した大学生です。勉学の合間を縫って県内の小・中・高校等で国際理解ワークショップを行っています。

【問い合わせ先】
(公財)新潟県国際交流協会
新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル2階
TEL: 025-290-5650  FAX:025-249-8122
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NGO支援事業(助成金)情報

【参考情報】です。
 
◆名称
平成25年度 JICS NGO支援事業

◆支援種別
 助成金

◆支援元
 一般財団法人日本国際協力システム

◆応募地域
 全国

◆対象団体・応募資格
(1)主たる事業として開発途上国における開発協力援助活動を行っていること。または日本国内において
   NGOの活動促進・発展のための事業、若しくは開発途上国問題、難民問題、平和構築問題に対する啓発活動を
   行っていること。
(2)団体発足後3年以上の活動実績を有し、主たる事務所を日本に置いていること。
  (法人格の有無は不問。ただし、団体の適格性・信頼性の観点から法人格を有することが望ましい。)
(3)過去3年間の年間事業規模(繰越金含む総収入、管理費含む総事業費とも)が1億円未満であること。
  (但し、本事業の目的に鑑み、原則として年間事業規模が3,000万円未満の団体を優先)
(4)定款や規程に基づいた組織運営がなされていること。
(5)事業計画及び予算を策定し、適切な会計処理を行い、Webサイト等で外部への報告が適切になされていること。
  (法人格を取得している団体は所轄官庁への届出も適切になされていること。)
(6)営利活動・宗教活動・政治活動を主たる事業としていないこと。
(7)反社会的勢力および団体ではないこと。
(8)その他、活動内容等が選定委員会で適正であると判断された団体であること。


◆支援対象
(1)開発途上国における活動
  ア.次に示す分野のプロジェクト
     a.医療・保健衛生分野
     b.農業・林業・畜産業・水産業による地域開発分野
     c.貧困対策分野
     d.教育・啓発分野
     e.自立支援分野(女性、障がい者、少数民族等)
     f.環境支援分野
     g.難民支援分野 
  イ.プロジェクトを実施するために必要な基盤整備等  ※
   
(2)日本国内における活動
  ア.組織運営の安定及び強化に必要な活動(団体基盤強化:経営・経理・人材育成・支援者拡大・広報等)※
    イ.開発途上国問題、難民問題、平和構築問題に対する啓発活動
    ウ.ネットワーク型NGOの活動(人材育成研修等の啓発活動を含む)

  ※団体の体力アップのためにも是非活用してください!
   NGOが活動を継続するためには、経営を含めた組織基盤の安定が不可欠です。
   このため、JICSでは団体の基盤強化に必要な経費への支援を行っています。これは、助成金の多くがNGOの行う
   個々のプロジェクト活動を対象としている中で、組織そのものの強化を目指すというこの支援はJICSNGO支援の
   大きな特徴です。詳細については下記URLをご参照ください。
   
   団体基盤強化費について
   http://www.jics.or.jp/jigyou/ngo/dantai_kiban.html

◆支援金額
 1団体あたり原則100万円を上限とし、10団体程度の支援を予定

◆募集期間
 平成25年7月16日(火)〜 8月30日(金)

◆備考
 詳しくは下記リンク先をご覧ください

NGO支援事業のトップページ
http://www.jics.or.jp/jigyou/ngo/index.html
H25年度募集ページ
http://www.jics.or.jp/jigyou/ngo/boshu_25_01.html
団体基盤強化費について
http://www.jics.or.jp/jigyou/ngo/dantai_kiban.html
よくある質問(FAQ)

http://www.jics.or.jp/jigyou/ngo/faq_ngo.html

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AFS DAY 新潟〜にいがた青少年国際交流会議

 公益財団法人AFS日本協会からの【参考情報】です。

「AFS DAY 新潟〜にいがた青少年国際交流会議〜」開催のご案内

AFSDAY新潟〜にいがた青少年国際交流会議〜
 
日程
2012年11月24日(土)13:30〜15:30
 
 
場所
新潟国際情報大学 新潟中央キャンパス 9階講堂
新潟市中央区上大川前通7番町1169
市内バス「本町」より徒歩1分
交通案内を見る
 
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〜にいがた青少年国際交流会議へ集まれ!〜
「グローバル人材輩出No.1都市を目指そう!」をコンセプトに、5年間で100名の留学生を新潟県から輩出するべく、英語圏だけでなくアジアや中南米など世界各国に10代(高校生)で留学できること、10代の留学経験によってどのように世界が広がっていくのかが体感できるイベントを開催します。 参加は無料ですので、皆様お誘いあわせのうえぜひご参加ください。
 
 
【プログラム】
●「グローバル人材」についてのクロストーク
 
篠田昭 新潟市長
上智大学外国語学部卒業。新潟日報社編集局学芸部長兼編集委員、長岡支社報道部長兼編集委員、論説委員兼編集委員などを経て、02年に新潟市長選に立候補し初当選。近隣14市町村との合併をまとめあげ、07年4月、本州日本海側で初の政令指定都市移行を実現。現在3期目。
 
佐々木寛 新潟国際情報大学教授
中央大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学後、立教大学法学部助手、日本学術振興会特別研究員を経て現職。専攻は、国際政治学・平和研究。2008年〜2009年までカリフォルニア大学バークリー校客員研究員。近著として、『地方自治体の安全保障』(共編著)、『戦争と権力』(訳書)など。2007年より、留学などで研鑽を積んだ大学生を県内の小中高校に「国際交流インストラクター」として派遣する地域国際理解事業を推進している。
 
秋葉忠利 AFS日本協会理事長、広島大学学長室特任教授
東京大学理学部数学専攻、マサチューセッツ工科大学で博士号取得、ニューヨーク州立大学、タフツ大学等で教鞭を取る。衆議院議員を3期、広島市長を3期つとめる。広島市長在職中、平和市長会議を5,000を超える都市が加盟・賛同する組織に育てるなど活発な平和活動を展開した。2010年に一連の核廃絶のための活動が評価され、アジアのノーベル賞といわれるマグサイサイ賞を受賞。AFS6期生(1959年〜60年 アメリカ)。
 
司会 関谷亜矢子
1964年東京生まれ。
国際基督教大学卒業後、1988年、日本テレビ入社。アナウンサーとして、主にスポーツ番組や「ザ・サンデー」「ジパングあさ6」などの情報番組を担当。2度の五輪取材も経験。2000年結婚を機に退社。フリーアナウンサーとしてテレビ、イベント・シンポジウム司会や執筆などで活動。現在の担当番組は、BS朝日「がん最前線キャンサーボードTV」、東京MX「ニッポン・ダンディ」のMC。1女の母。AFS29期生(1982年〜83年 アメリカ)
 
 
●外国人留学生による自国紹介
県内の高校に通う外国人留学生たちが、日本と自国の違いを紹介します。
 
 
●パネルディスカッション-にいがた青少年国際交流会議〜NIIGATA100プロジェクト始動!
5年間で100名の高校生を海外に送り出す「NIIGATA100プロジェクト」が始動! 新潟出身の海外留学経験者と、新潟での留学経験を持つ元AFS外国人留学生が、10代留学の意義について話し合います。
 
 
●2013年に海外留学する新潟県の高校生紹介
来年留学が内定している県内約20名の高校生をご紹介します。アメリカ、ヨーロッパ、中南米…と留学先も多国籍です。
 
 
●ネームカード交換会
イベント終了後に、留学生を含む参加者でネームカード交換会を行います。この機会に世界から集まる高校生とつながりを作ろう!
 
 
【対象】
中学・高校生、保護者、教育関係者、国際交流に興味のある方
 
 
【定員】
200名(定員に達し次第締め切り)
 
 
【参加費】
無料
 
 
【お申し込み方法】
件名を「AFSDAY新潟 申込」として下記1〜3を明記のうえ、E-mailまたはFAXでお申し込みください。
 1 氏名
 2 メールアドレス
 3 参加人数と内訳(例)高校生1名・保護者1名
E-mail:event@afs.or.jp FAX:03-3507-4300
 
 
【イベント・応募に関するお問い合わせ】
(公財)AFS日本協会 広報担当
 TEL:03-6206-1920(平日9:00〜17:00)
 E-mail:event@afs.or.jp
 
公益財団法人AFS日本協会・新潟国際情報大学 共催
後援:新潟県、新潟市、新潟県教育委員会、新潟市教育委員会、新潟日報社、NHK新潟放送局、BSN新潟放送、NST、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、(財)新潟県国際交流協会、(公財)新潟市国際交流協会



情報掲載:
にいがたNGOネットワーク
にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ
ツイッター@niigatango
http://www.facebook.com/niigatango
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11.17 モンゴル展の開催について

新潟県国際交流協会からの参考情報です。

新潟県国際交流協会の国際交流プラザにて、「モンゴル展」を開催いたします。
ご参加をお待ちしております。
 
*日 時 : 平成24年11月17日(土) 10:30〜17:00
         ※ゲルの展示は、11月10日〜17日
         ※申込み不要・入場無料
 
*会 場 : 新潟県国際交流プラザ
        (新潟市中央区万代島5番1号 万代島ビル2F)
 
新潟にいながら、モンゴルの生の雰囲気を味わうことができます。ぜひ足をお運びください。
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10.28 災害多言語支援ボランティア研修

新潟県国際交流協会】より参考情報です。

災害多言語支援ボランティア研修を開催します!
新潟県国際交流協会では、地震などの災害時に外国人を支援する「災害多言語支援ボランティア」の研修を行います。今年は「ながおか防災&交流フェア2012」の中で、災害を想定したシミュレーションを実施します。ご興味のある方はぜひご参加ください!
 
【日 時】 2012年10月28日(日)10:00〜16:30
【場 所】 長岡防災シビックコア地区(長岡市千歳)
【内 容】 
 ヾ霑単藹(10:00〜12:00)
 場所:長岡市消防本部庁舎(長岡防災シビックコア地区内)
 ・災害多言語支援ボランティアの活動とは
 ・合同シミュレーションに向けた準備や下調べ
 
 ∈匈欧鯀枋蠅靴織轡潺絅譟璽轡腑鵝13:00〜16:30)
 場所:長岡市民防災公園(長岡防災シビックコア地区内、多目的広場)
 ・行政職員、外国人等を交えた合同シミュレーション
 ・ふりかえり
 
※本研修は、語学力の向上を目的としたものではなく、災害時の外国人対応を学んでいただくための研修です。
 
【講 師】 清水 由美子 氏((公財)柏崎地域国際化協会 事務局長)
 
【対 象】 外国語が日常会話以上できる日本人もしくは日本語が日常会話以上できる外国人
 
【定 員】 20名
 
【その他】 昼食はご持参いただくか、「ながおか防災&交流フェア2012」会場内でお召し上が
       りください。(当日は飲食の出店が出ます。無料の豚汁配布も予定しています)
 
【申込み】 申込書に必要事項をご記入のうえ、10月26日(金)までにFAXまたは郵送で下記へ
       お送りください。Emailの場合は、新潟県国際交流協会のホームページより様式をダウンロードしお申込みください。

※お申込みの期限が延期されました。
【申込み・問合せ先】
〒950-0078
新潟市中央区万代島5-1 万代島ビル2階
TEL 025-290-5650 FAX 025-249-8122
Email nia21c@niigata-ia.or.jp
 
情報掲載:
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国際交流・国際協力団体 発表展示会

新潟市国際交流協会の主催で、「国際交流・国際協力団体 発表展示会」が開催されます。

にいがたNGOネットワークの会員団体から、教育と環境の「爽」企画室と新潟アピの会も参加しています。


「国際交流・国際協力団体 発表展示会」 
(中央公民館文化祭同時開催)
新潟市内で活動している国際交流・国際協力団体の日ごろの活動の取り
組みや成果をビデオ上映やパネル展示で紹介します。また、珍しい中国南
方地域の民族衣装、韓国の伝統衣装の展示、新潟市の姉妹友好都市紹介な
どもあります。
国際交流・国際協力活動に関心・興味のある方、ぜひお越しください。
日時:10 月19 日(金)〜21 日(日)
午前10 時〜午後5 時(21 日は午後3 時まで)
場所:クロスパル2 階 国際交流・国際協力団体共同利用室他
内 容:
★パネル展示、ビデオ上映
★フェアトレード品の販売
(教育と環境の「爽」企画室、新潟アピの会)
★中国南方地域民族衣装の展示
★韓国の伝統衣装の展示
★新潟市姉妹友好都市の民芸品の展示
★世界のお茶試飲会
などなど お楽しみがいっぱいです。

参加団体:新潟国際友好市民の会、新潟・ハルビン友好市民の会、
教育と環境の「爽」企画室、新潟アピの会、
にいがた国際映画祭

主催:(公財)新潟市国際交流協会
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国際理解講座「アジアをもっと知ろう!」

 新潟県国際交流協会から、国際理解講座「アジアをもっと知ろう!」開催のお知らせです。

アジア地域は、多様な姿で急速に発展しており、世界の中で重要な役割を果たすようになっています。その結果、アジア諸国における相互依存・連関関係も一層の深まりを見せています。アジアを知り、世界を知るため、県内の大学・研究機関などの方々を講師にお迎えし、その社会、文化などを学ぶ国際理解講座を、県内6地域で全11回開催します。
 ぜひ、お近くの講座に参加して「アジアをもっと」知ってみませんか。
 
1 主催
 佐渡市、三条市、(公財)柏崎地域国際化協会、国際大学、(社)上越国際交流協会、(財)新潟県国際交流協会
 
2 会場・日時
(1) 新潟市
 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」
 10/20(土)・11/17(土)・12/2(日) 10:00〜11:30
(2) 三条市
 (財)燕三条地場産業振興センターリサーチコア
 11/15(木)・11/22(木) 19:00〜20:30
(3) 柏崎市
 柏崎市市民プラザ
 10/26(金)・11/9(金) 19:00〜20:30
(4) 南魚沼市
 国際大学松下図書情報センター
 10/26(金) 18:30〜20:00
(5) 上越市
 上越市市民プラザ
 11/10(土) 10:30〜12:00
11/18(日) 13:30〜15:00
(6) 佐渡市
 佐渡島開発総合センター
 12/11(火) 13:00〜14:30
 
3 内容・申込み先等
4 参加費
 無料
 
【問い合わせ先】
財団法人新潟県国際交流協会
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新潟・国際協力ふれあい基金

【新潟県国際交流協会】からのお知らせです。
 
「新潟・国際協力ふれあい基金」では、国際協力等の活動を行っている県内の民間団体、個人等の活動を助成しております。助成を希望される方は、次によりお申込みください。
 
1.申請できる人
活動の本拠地が新潟県内である民間団体、個人、企業
 
2.助成の対象となる地域・活動
(1)対象となる地域
北東アジア地域を中心とするアジア地域及び、その他の当県とつながりのある地域
(2)対象となる活動
ア、対象地域における災害発生時の医療活動、食料・飲料水給付など現地の住民を援助するために行う活動
イ、対象地域のうち開発途上地域における医療、教育、環境、人材育成などの国際協力活動
ウ、対象地域との国際協力に係る人的交流を中心とした相互交流活動で、かつ、その活動が現地における人道援助又は国際協力に結びつくことが明確なもの
(例)対象地域出身のアーティストを招聘したチャリティコンサートを行い、その収益の一部を現地の国際協力活動費にあてる
エ.対象地域出身の人材を県内で育成する活動
(例)留学生、研修生、聴講生、インターンシップ生としての受入れ
 
(3)その他
助成を受けようとする活動が営利を目的としている場合、あるいは政治活動宗教活動と認められる場合は、助成の対象にはなりません。
3.助成額
1件当たり概ね100万円を上限に予算の範囲内で助成します。
 
4.助成対象経費についての留意点
 
(1)建物の建築経費
建物の建築経費(修繕経費は除く。)は、原則として助成対象となりません。
(2)支援・救援物資の送付経費
支援・救援物資の送付経費は、次のア、イの要件をともに満たす場合のみ、申請することができます。
ア、現地での物資の確実・適正な配分を実施する現地活動者または現地NGOとの連携があること。
イ、送付経費の概ね3分の1以上を当該申請者が手当する見込みがあること。
 
(3)助成対象経費の算定
助成率は設けませんが、現地での活動に必要な経費(申請者の渡航費は除く。)から自己資金、他の助成金等を差し引いた額が、助成対象経費となります。なお、4(2)により支援・救援物資の送付経費のみを申請される場合は、当該経費から自己資金、他の助成金等を差し引いた額が、助成対象経費となります。当初計画の助成対象経費の内容に変更がある場合は、事前に協会にご連絡下さい。事前の協議がない場合は、原則、助成対象経費として認めません。
 
5.その他
(1)同一団体等に対する助成
同一団体・個人等に対する同一年度内の助成は、原則1回限りとします。
(2)助成年限
原則、助成は1年間とします。
同一内容の事業を継続して申請することもできますが、その場合は年度ごとに申請と助成決定を行い、概ね3年を限度とします。ただし、継続申請を行っても助成決定されない場合があります。

6.審査基準等
•事業の必要性、実効性、自立継続性などを審査します。
•事業採択については、事業内容は勿論ですが、国際協力活動団体のすそ野を広げるためにも、助成実績の少ない団体を優先します。
•応募多数の場合は、事前に提出書類で1次審査を行います。
•事業審査(2次審査)の際には、申請者より、当事業の審査委員に対し、事業内容のプレゼンテーションを行っていただきます。(会場は新潟県国際交流協会研修室を予定。旅費は申請者負担)

7.募集・実施期間等
募集期間は9月10日(月)から11月9日(金)まで(当協会必着)とし、12月に助成決定(予定)します。
 事業実施期間は、平成25年1月1日から平成26年3月31日までです。
 
8.問い合わせ先
〒950-0078 新潟県新潟市中央区万代島5番1号 万代島ビル2階
財団法人 新潟県国際交流協会
TEL 025-290-5650
FAX 025-249-8122
e-mail nia21c@niigata-ia.or.jp
 
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「世界の子どもたち絵画展」開催中

【新潟県国際交流協会】より参考情報です。 

只今、当協会の国際交流プラザにて、「世界の子どもたち絵画展」を開催しております。
もしご興味のある方は、遠方でご面倒おかけする方が多いと思いますが、ご参加お待ちしております。
 
この絵画展は、地球環境世界児童画コンテストに寄せられた世界各国の子どもたちの原画を展示しております。
スリランカ、カザフスタン、モロッコ、スロバキアなど、世界40ヶ国・7歳から15歳までの子どもたちの原画です。
夏休みのひと時、ぜひご家族やお友達同士で、世界に思いをはせ、地球環境について考えてみませんか。

また、絵画展フェアとして、世界の民族衣装体験も同時開催しております。
8月18日、25日の2日間は、民族音楽のミニライブも開催します。
 

*日 時 : 絵画展  平成24年7月28日(土)〜8月31日(金) 9:00〜18:00
               ※土日休み
                (但し、7月28日(土)、8月18日(土)及び8月25日(土)は開催。
                 (8月25日(土)は、14:00〜18:00のみ。))

         民族衣装体験   絵画展開催期間の14:00〜17:00

         絵画展ミニライブ  8月18日(土) 14:30〜15:30
                    8月25日(土) 14:30〜15:30

        ※いずれも申込み不要・入場無料

*会 場 : 新潟県国際交流プラザ
        (新潟市中央区万代島5番1号 万代島ビル2F)
 
 
夏の思い出に、ぜひ足をお運びください。
よろしくお願い申し上げます。



情報掲載:
にいがたNGOネットワーク
にいがたNGOネットワーク活動報告ブログ
ツイッター@niigatango

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国際理解教育プレゼンテーションコンテスト参加者募集!

【新潟県国際交流協会】からの参考情報です。 

中学生・高校生の参加チーム募集!
平成24年度国際理解教育プレゼンテーションコンテスト

学校での教科、「総合的な学習の時間」、クラブ活動、又は地域での活動などにおける、国際理解をテーマにした取組みや学習の成果を発表する「プレゼンテーションコンテスト」に参加する、中学生・高校生チームを募集します。中学生部門及び、高校生部門の最優秀賞チームを、副賞として韓国・ソウル市へのスタディツアーに派遣します!中学生、高校生の皆さん、奮ってご応募ください!!
 
開催日時 : 平成24年12月15日(土) 10:00〜17:00(予定)
         ※出場チーム数により、開催時間が変更になります。
 
場   所 : 朱鷺メッセ
 
募集部門 : 中学生部門・高校生部門
         1チーム 生徒3名以上+指導者(成人)1名以上
 
申込方法 : 下記から募集要項・応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上郵送、
         ファックス、メールのいずれかで新潟県国際交流協会まで送付してください。
 
申込締切 : 平成24年9月28日(金) (財)新潟県国際交流協会 必着
 
【問い合わせ先】
TEL:025-290-5650 FAX:025-249-8122
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「多民族・多文化共生社会」をテーマに意見交換会

にいがたNGOネットワークの会員団体の活動紹介です。

6月23日、24日に新潟国際情報大学中央キャンパスにおいて、県内は勿論のこと全国からNPO、NGOのスタッフ、ボランティアが集い、「多民族・多文化共生社会」をテーマに意見交換が行われます。特に今回は3.11東日本大震災における多国籍住民への支援を検証し、阪神大震災、中越地震の経験を生かし、来るべき災害に、よりよく対応できるように話し合い、NGO、NPO、行政との連携を模索します。又今回参加する多くのNGO、NPOは各地域で外国籍住民を対象に生活全般の相談活動を行っています。その為の解決策を話し合い、情報交換を行い、必要によっては政策提言を行います。2年に一回、各地の持ち回りで開催されます。因みに新潟開催は初めてです。全てのセクションはオープンです。一般市民の参加を歓迎します。記念講演の参加費は無料です。予約の必要はありません。ワークショップは有料になっています。詳しくはチラシをご覧下さい。分科会は予約が必要です。宿泊は月岡温泉「湯乃宿こばやし」を貸切り、全国からの参加者と交流を行います。一晩中語り合うことも可能です。とても有意義な場です。宿泊をお薦めします。希望者はお申込み下さい。



今回の大会は、「新潟県」「新潟市」「新潟県弁護士会」「新潟県国際交流協会」の後援を頂いております。新潟県弁護士会はチラシの印刷に間に合わず、記載がありませんが後援を頂いております。

今回の大会は以下の3本の柱で開催されます。

●記念講演「多民族・多文化共生社会への課題」〜一般市民を対象に〜
 講師: 鈴木江理子氏(国士舘大学准教授)
 6月23日(土)午前10時30分〜
 新潟国際情報大学・中央キャンパス9F講堂(新潟市中央区上大川前7)
 参加費: 無料

●全体会
 全体会1「震災と外国籍住民」〜東日本大震災の現場からの報告と阪神大震災、中越地震の支援者からもパネラーとして参加し、発言していただきます。

 全体会2「7.9 改定入管法施行」〜7月から入管法が大きく変わります。対応と問題点を考えます。

●分科会
 「災害」「女性」「入管法・在留管理」「医療」「教育」「労働」「難民・収容」「貧困」「包括的移民政策」「入門編」以上10の分科会が開かれます。ここでは現場の実情をもとに具体的かつ実践的な意見交換と情報の共有、政策提言が行われます。

問い合わせ: 080-6595-9979(事務局長・早津)までお願いします。

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参考情報

4.13 災害・復興科学研究所『防災・減災』シンポジウム

Nネット理事からの【参考情報】です。

災害・復興科学研究所『防災・減災』シンポジウム

日時:平成24年4月13日(金)13:00〜17:45
会場:ユニゾン・プラザ(対象:自治体、市民)
 
 
シンポジウム次第
開 会
13:00〜13:05 開会挨拶 新潟大学長:下條文武
研究所活動報告
13:05〜13:25 災害・復興科学研究所長:丸井英明
「災害・復興科学研究所活動報告」
13:25〜13:30 (質疑)
基調講演
13:30〜14:00 UNESCO防災担当局長:バダウィ・ルーバン氏
「自然災害の軽減に向けたUNESCOの役割と戦略」
14:00〜14:10 (質疑)
研究所活動計画
14:10〜15:40 司会(災害・復興科学研究所教授:森井俊廣)
○ 最近の気象災害と今後の研究計画
     災害・復興科学研究所:本田准教授
「気象レーダーによる豪雨予測」
災害・復興科学研究所:河島准教授
「豪雪災害への対応」
○ 今後想定される災害への対応
        医歯学総合研究科:
            「緊急医療支援」:高橋昌准教授
災害・復興科学研究所:安田准教授
「津波の遡上による氾濫予測」
15:40〜16:00 (休憩)
パネルディスカッション/気候変動と自然災害
16:00〜17:40 モデレーター(新潟大学教授:丸井英明)
   パネリスト ウイーン農科大学山地災害研究所教授:ヨハネス・ヒューブル氏
         クロアチア・スプリット大学教授:オグニエン・ボナッチ氏
クロアチア・リエカ大学教授:ネヴェンカ・オザニッチ氏
信濃川下流河川事務所長:日下部隆昭氏
         UNESCO防災担当局長:バダウィ・ルーバン氏(コメント担当)
閉 会
17:40〜17:45 閉会挨拶 新潟大学理事・副学長:仙石正和
 
意見交換会   18:30〜20:30 場所:ANAクラウンプラザホテル新潟

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参考情報

市民と企業の協働推進交流会「コラボレーション・サミット」

新潟NPO協会からの【参考情報】です。

■■ 市民と企業の協働推進交流会
■■ コラボレーション・サミット
■■ 〜市民と企業がつながれば、社会はこんなに素敵になる!〜


***** 開催日時および会場 *****

新潟会場 3月17日(土)13〜16時
新潟東映ホテル 1F 白鳥の間(東)
定員:100名

上越会場 3月18日(日)13〜16時
上越市市民プラザ 2F 第4会議室
定員:50名

長岡会場 3月20日(火・祝)13〜16時
長岡市消防本部庁舎 4F 研修室
※会場が変わりました。
「ながおか市民防災センター 2F  研修室」から、同じ敷地内にある建物へ変更にな
りました。
定員:80名


■■ 第1部・基調講演 ■■

「東北発!未来を紡ぐ絆 〜綿花が結ぶ復興支援プロジェクト〜」
 講師 赤坂 芳則さん
    仙台東部地域綿の花生産組合 組合長
    東北コットンプロジェクト 発起人

− 「東北コットンプロジェクト」とは −

東日本大震災による津波の被害を受け、稲作等が困難になった農地で塩害に強い綿
(コットン)を栽培し、農業から震災復興を目指すプロジェクト。生産者、JA、紡績
会社、アパレル関連企業、デザイナーなどが参加し、さらに全国のボランティや多く
の協賛者を加えた幅広いネットワークを構築。原料の生産から商品化・販売・ブラン
ディングを一貫して展開している。
※日本テレビ「ウェークアップ!ぷらす」 skyward(JALグループ機内誌)などで
 紹介されました
※東北コットンプロジェクト参加企業・団体(2012年2月現在)
仙台東部地域綿の花生産組合、耕谷アグリサービス、JA全農、
全国コットンサミット、大正紡績、Tabio、Lee、URBAN RESEARCH、UNITED ARROWS、
日本航空、良品計画、眦膕亜△修瓦Α西武、ap bank、H.I.S、伊藤忠商事、
good design company、kurkku ほか全50社・団体
※ホームページ http://www.tohokucotton.com/

− 赤坂芳則さんプロフィール −

宮城県美里町に生まれる。地元の農林高校を卒業後、農業へと進む。宮城県青年会議
会長、南郷町教育委員、南郷町議会議員、美里町認定農業者連絡協議会会長、美里町
物産観光協会会長などを歴任。
現在の主な役職として、(株)日本巨峰会代表取締役、美里町議会議員、(有)イースト
ファームみやぎ代表取締役ほか。昨年3月、地震と津波により農地・家屋・資機材の
全てを失うが、故郷の復興のために全国の企業・ボランティアと連携し、「東北コッ
トンプロジェクト」を立ち上げる。


■■ 第2部・ニイガタ・コラボレーション・NOW ■■

新潟県内で展開されているコラボレーションの実例をご紹介!
参加者による意見交換も行います。

<紹介事例>
 新潟会場(3/17):
 ・NPO法人ヒーローズファーム 代表理事 西田卓司さん
  (起業家留学/ニイダヤ水産復活プロジェクト(震災復興支援))
 ・NPO法人新潟国際ボランティアセンター 運営委員 三上杏里さん
  (開発途上国での学校建設・奨学金プロジェクト)
 上越会場(3/18):
 ・NPO法人マミーズネット 理事長 中條美奈子さん
  (企業向け子育て出前講座)
 ・くびき野みんなのテレビ局 代表 深井宏隆さん
  (市民ディレクターによる番組制作と地元ケーブルテレビを活用した配信)
 長岡会場(3/20)
 ・十日町市地域おこし実行委員会 代表 山本浩史さん
  (企業の農村体験研修受け入れ/脱限界集落の取り組み)
 ・にいがた子育て応援団トキっ子くらぶ 応援団長 今井進太郎さん
  (約650のサポート店と提携した子育て支援情報の配信)


■ 参加申込方法 ■

,柑疚勝´⊇蠡亜Ω書き O⇒軅莉蚕蝓ε渡暖峭罅´せ臆辰魎望する会場 を明
らかにし、
電話・ファックス・郵便またはEメールで下記までお申し込みください。

〒950-0994新潟市中央区上所2-2-2 新潟ユニゾンプラザ1F
新潟NPO協会内 新しい公共にいがた会議事務局
電話:025-280-8750  ファックス:025-281-0014
Eメール:info@nan-web.org

【【 参加無料 】】

********************

主催 新しい公共にいがた会議(くびき野NPOサポートセンター・新潟NPO協会
共同事業体)
   新潟県

共催 特定非営利活動法人都岐沙羅パートナーズセンター
   特定非営利活動法人NPOさんじょう
   市民協働ネットワーク長岡

後援 新潟市・長岡市・上越市・新潟日報社・新潟県経営者協会
   日本青年会議所北陸信越地区新潟ブロック協議会
   新潟県中小企業家同友会・新潟商工会議所・長岡商工会議所・上越商工会議所

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参考情報

2.16 〜資金調達法を学ぶ★ファンドレイジング講座〜

新潟NPO協会からの【参考情報】です。 

〜資金調達法を学ぶ★ファンドレイジング講座〜
日時:平成24年2月16日(木)午後1時30分〜3時30分
会場:新潟ユニゾンプラザ5階 中研修室
定員:50名
講師:徳永洋子さん(NPO法人日本ファンドレイジング協会事務局次長)
-------------
※お申込みは「チラシ」をお持ちの方はFAXで、
メールの場合は「氏名」「ふりがな」「所属団体名」「住所」「電話(携帯可)」を
info@nan-web.org
までお送りください。
件名は「ファンドレイジング講座申込み」としてください。


情報掲載:
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参考情報

1.30 マエキタミヤコさん講師「情報発信講座」

新潟NPO協会からの【参考情報】です。
 
〜NPO・地域づくり団体のための組織運営講座〜
■情報発信講座
日時:平成24年1月30日(月)午後6時45分〜8時45分
会場:上越市市民プラザ第4会議室
定員:50名
講師:マエキタミエコさん(サステナ代表)
 
※お申込みは「チラシ」をお持ちの方はFAXで、
メールの場合は「氏名」「ふりがな」「所属団体名」「住所」「電話(携帯可)」を
info@nan-web.org
までお送りください。
件名は「情報発信講座申込み」としてください。
 
【マエキタミヤコさんをちょっと紹介】
大学卒業後、コピーライター、クリエイティブディレクターとして電通に勤務。
97年よりNGOの広告に取り組み、2002年に広告メディアクリエイティブチーム「サステナ」を設立。
現在は雑誌『ecocolo(エココロ)』を通じて、エコ意識の拡大に努めるほか、
「100万人のキャンドルナイト」「ほっとけない世界のまずしさ〜ホワイトバンド」
「フードマイレージ」「リスペクト・スリーアール」などのプロジェクトも進行中。
 
サステナ http://www.sustena.org/
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参考情報

1.28 未来市民国際フォーラム〜世界を救う日本人〜

JICA新潟デスクからの【参考情報】です。 

■イベント名  未来市民国際フォーラム〜世界を救う日本人〜
 
■日時 1月28日(土)14時-17時半
 
■場所 まちなかキャンパス長岡
 *JR長岡駅(新幹線/在来線)より徒歩5分
 
■内容
第一部 基調講演 14時から16時 
  慇こΠ貎靴靴す顱Ε后璽瀬鵝戞々峪奸JICAアフリカ部参事役(前 JICAスーダン事務所長) 宍戸健一さん
 ◆愃、アフリカが熱い!』 講師:JICAアフリカ部主任調査役  林 憲二さん
 :宍戸健一氏
  池上彰著「日本を救う7人の日本人」にも登場
  池上さんとの対談は下記URLをご参照ください♪
    http://www.jica.go.jp/world/ikegami/02/index.html 復興支援の問題 池上彰と考える!ビジネスマンの国際貢献入門
 
第二部 16時から17時半
1)「教師海外研修授業実践報告会(模擬授業)〜先生たちが見た!ウガンダ〜(分科会)」
 
2)JICA国際協力レポーター報告(ケニア)
 
報告会終了後、講師を交えた懇親会を長岡駅周辺で予定しています!
 
■定員150名(要申込)
 *お名前、連絡先、所属先、懇親会出欠を明記の上、佐脇: jicadpd-desk-niigataken@jica.go.jp
 まで御連絡ください!

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参考情報

ファンドレイジング(資金調達)講座in新潟

新しい公共にいがた会議(くびき野NPOサポートセンター新潟事務所)からの【参考情報】です。
** ファンドレイジング(資金調達)講座in新潟 を開催します **
 
NPO等が自立的な活動を展開するために必要な活動資金の調達。
今回、NPO等が寄付を募集する際のノウハウや、
効果的なファンドレイジングの方法について先進事例を通して学びます。
 
講師に、ファンドレイジングの第一線で活躍するNPO法人日本ファンドレイジング協会より
徳永洋子さんを招き、新潟市で講座を開催します。
 
日時/平成24年2月16日(木)
   13:30〜15:30(受付/13:10〜)
 
会場/新潟ユニゾンプラザ 中研修室
   (新潟市中央区上所2−2−2)
 
受講料/無料
 
定員/50名(先着順)
 
対象/NPO関係者、行政関係者等
 
主催/新しい公共にいがた会議(くびき野NPOサポートセンター・新潟NPO協会共同事業体)
 
(問合せ・申込み)
新しい公共にいがた会議(くびき野NPOサポートセンター新潟事務所)
〒950-0912 新潟市中央区南笹口1-1-38-608
TEL/025-384-8282 FAX/025-247-1477
info@kubikino-npo.jp
 
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参考情報

1.6 ソマリア見聞録

【参考情報】です 

おかえりなさい!
揺光とスージンのソマリア見聞録
20年間無政府状態!
世界最大の難民キャンプ(46万人)     
     大干ばつ・大飢饉
5才未満の子どもの死亡推定3万人
 
日 時 1月6日(金)午後2時
 場 所  夢 草 堂(ケアハウス鈴懸となり) 新潟県南魚沼市浦佐5141-5
 ゲスト  黒岩揺光 ヒャン・スージン夫妻
 連絡先  025−780−4118(鈴懸)
      090−3878−2556(黒岩秩子)
      入場無料
主催者  夢草堂運営委員会



ゲストプロフィール
    
黒岩 揺光
南魚沼市浦佐出身 ユトレヒト大院卒 元毎日新聞記者
2010年3月 ダダーブ難民キャンプの国連事務所勤務
2011年5月 ケニア、ダダーブにある米国NGO
「国際ライフライン基金」
        プロジェクト・マネージャー
             
ヒャン・スージン(韓国籍)
ヨンセイ大学卒(経営学・政治学)
日本国際大学(大学院平和学)
2004年―2006年 韓国難民支援ピナン
              The Refuge Pnan)(Rfuge Coordinator)
2006年―2008年 国際大学学生 浦佐在住
2008年―2010年 認定NPO法人難民支援協会 
              支援事業部・渉外部
2011年よりJunior Professional Officer(JPO)として
        国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)ナイロビ事務所勤務

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参考情報

自治体とNGO/NPOの連携推進勉強会

【参考情報】です 

■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
     平成23年度 自治体とNGO/NPOの連携推進勉強会
  第3回「今後の地域づくりで自治体とNGO/NPOに求められること
              〜災害時に活用できるネットワークとは〜」
 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
自治体とNGO/NPOの連携推進勉強会は、国際協力・多文化共生・震災に関する
活動での自治体とNGO/NPOの連携について、講演やワークショップ、事例発表
などを通じて学んでいく勉強会です。第3回目の勉強会は「今後の地域づくり
で自治体とNGO/NPOに求められること〜災害時に活用できるネットワークとは
〜」をテーマに、12/21(水)に開催します。

今回は事例発表として(特活)国際協力NGOセンターの田島氏、 長岡市国
際交流センターの羽賀氏を招き、震災支援における国際協力NGOのネッ
トワークがどのように機能したのか、また多文化共生社会における防災
ネットワーク作りについてなどについてお話いただきます。
その後、参加者の皆さん同士で意見交換を行う時間も設けています。

みなさまのご参加、お待ちしています。


■日 時:平成23年12月21日(水) 14:00−17:30 ※18:00〜交流会あり(有料)
■会 場:(財)自治体国際化協会 大会議室
     (東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)
      ※東京メトロ半蔵門線1・2番出口 徒歩3分
■対 象:自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者(定員30名程度)
■主 催:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
■協 力:(特活)国際協力NGOセンター

■プログラム
・開会挨拶
・前回の振り返り・講演
  「今後の地域づくりで自治体とNGO/NPOに求められること」
  (公財)日本国際交流センター 毛受 敏浩氏
・事例発表
  「震災支援に活かされた国際協力NGOのネットワークとは」
    特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター 田島 誠氏

  「多文化共生社会における防災ネットワーク作りとは」
   長岡市国際交流センター 羽賀 友信氏

・グループワーク
・ 閉会

※勉強会終了後(18:00〜20:00)に、ネットワークづくりのための交流会の場を
近くのお店に用意いたします。(有料)

■申込方法: 銑イ魑載の上、下記メールアドレスあてにお申し込み
ください。(定員になり次第、受付終了致します。)

,名前(ふりがな)
△棺蠡
ご連絡先(TEL、E-mail)
じ鯲会の参加の有無
ァ嶌匈音に活用できるネットワーク」について事例発表者への質問事
項等ございましたらご記入ください。
<※なお、事前質問に関しては、12月9日(延長いたしました)
締切りとさせていただきます。予めご了承ください。>

■申込・問合せ先
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ 担当:塚原(つかはら)
TEL:03-5213-1734
FAX:03-5213-1740
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

■関連ページ:市民国際プラザ

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