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1.6 ソマリア見聞録

【参考情報】です 

おかえりなさい!
揺光とスージンのソマリア見聞録
20年間無政府状態!
世界最大の難民キャンプ(46万人)     
     大干ばつ・大飢饉
5才未満の子どもの死亡推定3万人
 
日 時 1月6日(金)午後2時
 場 所  夢 草 堂(ケアハウス鈴懸となり) 新潟県南魚沼市浦佐5141-5
 ゲスト  黒岩揺光 ヒャン・スージン夫妻
 連絡先  025−780−4118(鈴懸)
      090−3878−2556(黒岩秩子)
      入場無料
主催者  夢草堂運営委員会



ゲストプロフィール
    
黒岩 揺光
南魚沼市浦佐出身 ユトレヒト大院卒 元毎日新聞記者
2010年3月 ダダーブ難民キャンプの国連事務所勤務
2011年5月 ケニア、ダダーブにある米国NGO
「国際ライフライン基金」
        プロジェクト・マネージャー
             
ヒャン・スージン(韓国籍)
ヨンセイ大学卒(経営学・政治学)
日本国際大学(大学院平和学)
2004年―2006年 韓国難民支援ピナン
              The Refuge Pnan)(Rfuge Coordinator)
2006年―2008年 国際大学学生 浦佐在住
2008年―2010年 認定NPO法人難民支援協会 
              支援事業部・渉外部
2011年よりJunior Professional Officer(JPO)として
        国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)ナイロビ事務所勤務

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自治体とNGO/NPOの連携推進勉強会

【参考情報】です 

■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
     平成23年度 自治体とNGO/NPOの連携推進勉強会
  第3回「今後の地域づくりで自治体とNGO/NPOに求められること
              〜災害時に活用できるネットワークとは〜」
 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■
自治体とNGO/NPOの連携推進勉強会は、国際協力・多文化共生・震災に関する
活動での自治体とNGO/NPOの連携について、講演やワークショップ、事例発表
などを通じて学んでいく勉強会です。第3回目の勉強会は「今後の地域づくり
で自治体とNGO/NPOに求められること〜災害時に活用できるネットワークとは
〜」をテーマに、12/21(水)に開催します。

今回は事例発表として(特活)国際協力NGOセンターの田島氏、 長岡市国
際交流センターの羽賀氏を招き、震災支援における国際協力NGOのネッ
トワークがどのように機能したのか、また多文化共生社会における防災
ネットワーク作りについてなどについてお話いただきます。
その後、参加者の皆さん同士で意見交換を行う時間も設けています。

みなさまのご参加、お待ちしています。


■日 時:平成23年12月21日(水) 14:00−17:30 ※18:00〜交流会あり(有料)
■会 場:(財)自治体国際化協会 大会議室
     (東京都千代田区麹町1−7相互半蔵門ビル1階)
      ※東京メトロ半蔵門線1・2番出口 徒歩3分
■対 象:自治体、国際交流協会、NGO/NPO関係者(定員30名程度)
■主 催:(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ
■協 力:(特活)国際協力NGOセンター

■プログラム
・開会挨拶
・前回の振り返り・講演
  「今後の地域づくりで自治体とNGO/NPOに求められること」
  (公財)日本国際交流センター 毛受 敏浩氏
・事例発表
  「震災支援に活かされた国際協力NGOのネットワークとは」
    特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター 田島 誠氏

  「多文化共生社会における防災ネットワーク作りとは」
   長岡市国際交流センター 羽賀 友信氏

・グループワーク
・ 閉会

※勉強会終了後(18:00〜20:00)に、ネットワークづくりのための交流会の場を
近くのお店に用意いたします。(有料)

■申込方法: 銑イ魑載の上、下記メールアドレスあてにお申し込み
ください。(定員になり次第、受付終了致します。)

,名前(ふりがな)
△棺蠡
ご連絡先(TEL、E-mail)
じ鯲会の参加の有無
ァ嶌匈音に活用できるネットワーク」について事例発表者への質問事
項等ございましたらご記入ください。
<※なお、事前質問に関しては、12月9日(延長いたしました)
締切りとさせていただきます。予めご了承ください。>

■申込・問合せ先
(財)自治体国際化協会 市民国際プラザ 担当:塚原(つかはら)
TEL:03-5213-1734
FAX:03-5213-1740
E-mail:international_cooperation@plaza-clair.jp

■関連ページ:市民国際プラザ

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12.4 多文化共生セミナー〜これからの外国人支援を考える

新潟県国際交流協会からの【参考情報】です。


「多文化共生セミナー 〜これからの外国人支援を考える〜」参加者募集
 新潟県の多文化共生を推進するため、これまでに実施してきた多文化共生に関する事業の成果や課題をふり返り、今後の活動・事業を検討するため、セミナーを実施します。

○日時 平成23年12月4日(日)10:30〜16:00
○会場 朱鷺メッセ2階 中会議室(新潟市中央区万代島6番1号)
○内容
 10:30〜12:00 全体研修会「多文化共生の地域づくり」
 講師:阿波村 稔(新潟大学 国際センター長・教授)

 13:00〜 専門研修・分科会
 【興味のある分科会を選んで参加】
  ‘本語教室
   講師:足立 祐子(新潟大学 国際センター 准教授)
  日本語が母語でない子どもの学習支援
   講師:佐々木 香織(読み書き・母語教育支援団体「りてらこや新潟」代表)
  3姐饋祐慙∩蠱婿業
   講師:川室 京子(社団法人 上越国際交流協会 専務理事)
 15:00〜 全体会議
  分科会の議論を踏まえ、全員でこれからの外国人支援について考えます。

○参加費無料、要事前申込

【問い合わせ/申込み先】
TEL:025-290-5650 FAX:025-249-8122
Eメール:nia21c@niigata-ia.or.jp



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11.19 国際留学生フォーラム2011

長岡市国際交流センターからの【参考情報】です。
 
みなさん、こんにちは。
世界に伝える日本の力「国際留学生フォーラム2011」が開催されます。
留学生とともに防災について考えてみませんか?
参加費は無料ですが、このイベントはお申込が必要となります。
参加ご希望の方は、メールまたは電話にてお申込ください。

日時:11月19日(日)午後2時から5時30分
場所:まちなかキャンパス長岡 (長岡市大手通2-6 フェニックス大手イースト)

内容:ヾ霙換岷蕁с憩J叱妨国際交流センター理事長(元兵庫県副知事)
なぜ日本は東日本大震災に冷静に対応できたか?
防災教育や過去の経験の活用方法について説明、提案します。

▲錙璽ショップ
留学生の感じた日本の魅力、技術、知恵をグループで考えます。
様々な角度から意見交換を行います。

A躋隋講評など

申し込み・問い合わせ
***********************************
長岡市国際交流センター 「地球広場」
Nagaoka International Affairs Center
Tel:0258-39-2714
Fax:0258-39-2715
E-mail:kouryu-c@city.nagaoka.lg.jp
***********************************



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タイ洪水、トルコ地震の県民募金を実施しています

新潟県知事政策局国際課からの【参考情報】です。
 
タイ洪水、トルコ地震の県民募金を実施しています
 
タイ洪水及びトルコ地震における被災者救援のための県民募金を実施しています
1 趣旨
  現在、タイで発生している洪水では、死者が360名を超え、未だ洪水被害が拡大しています。また、10月23日にトルコで発生した地震では、死者が600名を超えるなど、甚大な被害が発生しています。
 本県では、平成16年の中越大震災及び平成19年の中越沖地震に際しまして、世界中の多くの国から多大な御支援をいただき、被災者をはじめとする全県民が復興への勇気を取り戻すことができました。
 本県といたしましても、同じ大規模災害を受けた被災地として人道的立場からも、今回広く県民の皆様に呼びかけて募金を行い、被災者の救援や被災地の復興に役立てていただくことといたしました。
  どうぞ、この趣旨を御理解いただき、多数の皆様から御協力を賜りますようお願い申し上げます。
2 募集期間
   平成23年11月7日(月)から平成23年12月30日(金)まで
3 払込先
   口座名 :タイ洪水及びトルコ地震被災者救援募金
         代表 杉山順爾(すぎやま じゅんじ)
   口座番号:第四銀行県庁支店    普通預金口座1294067 
        北越銀行県庁支店    普通預金口座2006140 
        大光銀行新潟支店    普通預金口座3044587 
        新潟信用金庫出来島支店 普通預金口座1030459 
※銀行窓口、又は信用金庫窓口からお振込みください。
※振込手数料は、同一銀行の本・支店窓口から振り込む場合、又は県内の信用金庫窓口から振り込む場合は無料です。
 (ATMからの振り込みは手数料がかかります)
4 義援金の寄贈方法
  新潟県民からの義援金として、タイ、トルコに半額ずつ寄贈します。
【問合せ先】
 知事政策局国際課 柴田、川崎
 電話(直通) 025-280-5098

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NPO・地域づくり団体のための組織運営講座

新潟NPO協会からの【参考情報】です。
 
【NPO・地域づくり団体のための組織運営講座<基礎力アップ編>】
〜あなたの団体に合ったコースで、しっかりと組織の基礎づくり!〜
 
■活動重視型コース(全4回)
*組織が掲げる活動理念の下、
ボランティアで活動するNPOや市民団体、
ボランティア団体などにお薦めのコース*
 
日にち:平成24年1月11日(水)、1月18日(水)、1月25日(水)、2月2日(木)
時間:午後6時45分〜8時45分
会場:新潟ユニゾンプラザ5階 中研修室
定員:50名
ファシリテーター:田中裕輔さん(中小企業診断士、認定事業再生士、日本ファシリテーション協会会員)
 
 
■活動重視型コース(全4回)
*専従スタッフを配置し独自の拠点を構えるなど、
継続的に事業を営むNPOやコミュニティビジネスを手掛ける
各種の事業体などにお薦めのコース*
 
日にち:平成23年11月17日(木)、11月24日(木)、12月1日(木)、12月8日(木)
時間:午後6時45分〜8時45分
会場:ながおか市民防災センター研修室
定員:30名
ファシリテーター:阿部巧さん(長岡市市民協働センター運営会議事務局)
 
 
■地縁型コース(全4回)
*集落、地区、旧市町村など、特定の地域を舞台に活動する各種団体。
地縁的性質の強いNPOや自治組織などにお薦めのコース*
 
日にち:平成23年11月28日(月)、12月5日(月)、12月12日(月)12月19日(月)
時間:午後6時45分〜8時45分
会場:上越市市民プラザ第4会議室
定員:30名
ファシリテーター:金子洋二(NPO法人新潟NPO協会代表理事、新しい公共にいがた会議代表)
 
※団体の特徴に合わせてコースをお選びください(複数選択可)
※1団体から複数名(最大3名)での受講が効果的です
※各コース開催の1週間前までにお申し込みください。
 
 
【NPO・地域づくり団体のための組織運営講座<実務力アップ編>】
〜現場で活きる技術(ワザ)を磨く!〜
 
■情報発信講座
日時:平成24年1月30日(月)午後6時45分〜8時45分
会場:上越市市民プラザ第4会議室
定員:50名
講師:マエキタミエコさん(サステナ代表)
 
■会計・税務講座
日時:平成24年2月22日(水)午後6時45分〜8時45分
会場:ながおか市民防災センター研修室
定員:30名
講師:渡邉信子さん(渡邉信子税理士事務所、NPO法人新潟NPO協会代表理事)
 
■ファンドレイジング講座
*長岡会場*
日時:平成23年12月14日(水)午後6時45分〜8時45分
会場:ながおか市民防災センター研修室
定員:50名
講師:鈴木 歩さん(NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会コミュニケーションディレクター)
 
*新潟会場*
日時:平成24年2月16日(木)午後1時30分〜3時30分
会場:新潟ユニゾンプラザ5階 中研修室
定員:50名
講師:徳永洋子さん(NPO法人日本ファンドレイジング協会事務局次長)
 
■融資活用講座
*新潟会場*
日時:平成24年2月4日(土)午後1時30分〜3時30分
会場:コープシティ花園ガレッソ
定員:50名
講師:梅村敏幸さん(中央労働金庫総合企画部CSR企画次長)
 
*長岡会場*
日時:平成24年3月3日(土)午後1時30分〜3時30分
会場:パストラル長岡 扇の間
定員:50名
講師:梅村敏幸さん(中央労働金庫総合企画部CSR企画次長)
 
 
【NPO・地域づくり団体のための出張コンサルティングサービス】
〜無料・出前相談〜
 
あなたの地域の中間支援組織と、税理士・社会保険労務士・中小企業診断士・各種コンサルタントなど様々な分野の専門家がご相談に応じます。
専用の申込書に必要事項を記入の上、お申込みください。
 
※〆切は平成23年11月21日(月)を必着とします。
※〆切後、お申込みの内容により支援先を選定します。なお、選定の経過に関するお問い合わせには応じられませんので、予めご了承ください。
 
 
【行政からの委託事業に関わる、つなぎ融資の利子を助成します】
 
行政からの委託事業の委託料は、事業完了後に支払われるケースがあることから、資金繰りのためにつなぎ融資を受ける団体も少なくありません。
そうした団体に対し、「融資の利子分」を助成します。
申請を希望し、条件を満たす団体は、専用の申込書に必要事項を記入の上、お申し込みください。
 
※助成金交付にはいくつかの条件がありますので、申込書の内容をご確認ください。
※〆切は平成23年11月21日(月)を必着とします。(平成23年度分)
※交付先は、県の「新潟県新しい公共支援事業運営委員会 支援先選定部会」にて選定します。なお、選定の経過に関するお問い合わせには応じられませんので、予めご了承ください。
 
――――――――
 
○この事業は、新潟県による「新しい公共支援事業」の一環として行われるため、受講や支援等に関する申込者の費用負担はありません。
 
○この事業は、「新しい公共にいがた会議(くびき野NPOサポートセンター・新潟NPO協会共同事業体)」が新潟県から受託し行っています。
 
○これらの詳細データ(チラシ)は、にいがたNPO情報ネット「資料室」の「その他」からダウンロードできます。郵送を希望される方は、事務局までご連絡ください。

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11.23 NPOのための広報スキルアップセミナー

【新潟NPO協会からの参考情報です】 

11/23(水・祝) 「伝えるコツ」を身につけよう
〜NPOのための広報スキルアップセミナー〜


「さまざまなNPOの方からも、広報やコミュニケーションがなかなかうまくい
かない、といったお話をよく聞きます。会報やチラシ、ポスター、WEBサイトなど、
もっとうまく作るにはどうすればいいんだろう?と。」
  〜「伝えるコツ」 はじめに より〜

NPO広報力向上委員会では、「うまく伝える」ということがきっかけになって、
日本のさまざまなNPOの活動が、もっと広がったり、盛り上がったりすること
を願って、
広報力やコミュニケーション力をアップさせるためのヒントをまとめた
冊子「伝えるコツ」を作成。これまで7年間にわたって全国各地でセミナーを
行ってきました。
東日本大震災の支援活動では、NPOがめざましい活躍を見せています。
活動する中で重視されているのは、人と人とのつながりや団体と団体とのつなが
りです。
つながりを作り、深めるためには団体の活動をうまく伝えることが大切です。
また、支援者を募るためにも、このセミナーで「伝えるコツ」をぜひ学んでくだ
さい。
みなさんのご参加をお待ちしています。



#日 時  2011年11月  23日(祝) 10時 〜 16時半

#場 所  新潟ユニゾンプラザ 5階 中研修室
       新潟市中央区上所2-2-2
             
#プログラム
         講 師 市民活動センター神戸 事務局長 実吉威氏

     10:00〜12:00「 伝えるコツをやってみよう Paet1」
     13:00〜15:00「 NPOの広報物から学ぼう」
        15:00〜16:30「 伝えるコツをやってみよう Paet2」

          冊子「伝えるコツ2010→2015」を使い、事例をおりまぜながら、
          広報に必要なヒントと「伝えるコツ」の活用の仕方について、
          考え方篇、実践篇、応用篇に分けて、じっくりと解説します。
          参加団体のチラシやパンフレットなどを用いて、講師からの
          コメントを中心にポイントを学びます。
         ※タイムテーブルは変更になることがあります。


#講師プロフィール
    講師名:実吉威 じつよし たけし
    特定非営利活動認定NPO法人 市民活動センター神戸(KEC)事務局長

    金融機関勤務、フリーターを経て阪神・淡路大震災をきっかけに市民活
動の世界へ。
    人と人が出会い、つながるNPO、NGOの活動に限りない魅力を感じ、コン
サルティングと
    情報発信、調査研究と政策提言などを通じてその基盤整備に取り組む。
    ひょうご市民活動協議会事務局長。


#参加対象  NPOなど非営利な活動に携わる方
       (NPO,ボランティア活動をしている方、コミュニティー協議会、
        地域教育コーディネーター など)

#定員  50名   (定員に達し次第締め切らせていただきます)

#参加費 2,000円 (新潟NPO協会及び日本NPOセンター会員は1,500円)

#お申込方法
     「参加申込書」
    (PDF:
http://www.tatunet.ddo.jp/nan/event/111123%20publicrelations.pdf

記入の上、FAXでお送りいただくか、同様の内容をメールにてご送付ください。
なお、定員になり次第、締め切ります。受付後、メールにて参加決定通知をお送
りします。
  FAXでの通知をご希望の方は備考欄にお書きください。
なお、「NPOの広報物から学ぼう」で、講師からのコメントを希望される団体は、
11月11日(金)必着で広報物の事前送付が必要になりますので、
参加申込みはお早めにお願いします。広報物の送付方法については、受付後、
参加決定通知の送付時にお知らせします。


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アナタの渡航費負担します―「ホップ!ステップ!!国際協力」新規募集

JICA新潟デスクより【参考情報】です。
 
JICA地球ひろばではNGO活動支援の一環として、現地への渡航費(航空賃及び海外旅行保険料)を支援するプログラム「ホップ!ステップ!!国際協力」を、JICA地球ひろば所管都県(栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・新潟県・山梨県)のNGO等を対象にご用意しました。

「ホップ!ステップ!!国際協力」の詳細は別添の募集要項をご覧ください。

皆様からのご応募をお待ちしております。

【募集期間】
平成23年8月26日(金曜)から9月25日(日曜)(応募書類必着)

【書類送付先/お問い合わせ先】
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24
JICA地球ひろば NGO連携課 「ホップ!ステップ!!国際協力」係
電話番号:03-3400-7796
メールアドレス:jgptng@jica.go.jp
.
詳細は下記HPをご覧ください。
 http://www.jica.go.jp/hiroba/information/2011/110826_01.html

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参考情報

8.27 炊き出しプロジェクト ボランティア募集

新潟NPO協会からの【参考情報】です
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    新潟から元気とおいしいゴハンを届けよう!
 炊き出しプロジェクト 〜にいがたゴハン〜(第7回)
    ◎8月27日(土)ボランティア募集◎
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
◆実施日:平成23年8月27日(土)
◆実施場所:会津若松市河東町(かわひがしちょう)南高野字金剛田1
河東学園中学校建設予定地・仮設住宅
 
◆作業内容:おにぎりと豚汁の炊き出し、水ヨーヨーなど
※作業分担の希望があれば、申込時にお聞かせください。特になければこちらにお任せください。
 
◆提供数:およそ200人分
◆持ち物:エプロン、三角巾、各自必要な飲み物など
※「まかない」のおにぎりと豚汁はご用意できます。
 
◆募集人数:5名
◆申込〆切:8月26日(金)正午
 
◆集合場所:新潟市中央区2−2−2新潟ユニゾンプラザ1階駐輪スペース前(新潟NPO協会事務所脇)
TEL:025-280-8750/事務所携帯:080-1210-2125
 
◆当日の工程:
 ・集合時間 6:30
 ・出発    7:00
 ・到着    9:00
 ・提供開始 11:30
 ・提供終了 15:00
 ・撤収完了 16:30
 ・現地出発 16:45
 ・新潟到着 18:45
 ・解散    19:00
 
※件名「炊き出しプロジェクト参加希望」としたメールを、info@nan-web.org までお送りください。
※当日の朝はバスが運行されていませんので、集合場所にはお車でお越しください。
 
●  ●  ●  ●  ●  ●  ●
 
※ボランティア登録がお済みでない方は、件名「炊き出しボランティア登録」としたメールを、info@nan-web.orgまでお送りください。
 
 
<< 炊き出しボランティア登録フォーム >>
 
[お名前]
[ふりがな]
[ご住所] 〒
[電話(携帯可)]
[これまでのボランティア活動の有無]
[資格や得意なこと(あれば)]
(例)調理師免許
(例)野菜の千切り
(例)体力に自信あり、子ども好き、など
 
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参考情報

三条市災害ボランティアセンター運営スタッフ動員のお願い 8/15~8/21

にいがた災害ボランティアネットワークからの【参考情報】です。 

*****************************
三条市災害ボランティアセンター運営スタッフ動員のお願い
期間:2011年8月15日(月)〜8月21日(日)[ 7日間 ]
*****************************
○三条市の現状と災害ボランティアセンター設立の経緯
 7月29日に発生した豪雨災害を受け、三条市社会福祉協議会、燕三条青年会議所、
三条市、にいがた災害ボランティアネットワークの4団体で構成する三条市災害ボラ
ンティアセンターが設置されました。
 これまでは旧三条市、旧下田村にそれぞれ一ヶ所ずつセンターを設置し、被災され
た方々の家屋(敷地)内外の土砂撤去やお掃除などの支援を行って参りました。
 
○お盆後のセンター運営について
 当初、お盆前にはボランティアによる支援の目途がつき活動が収束する想定でおり
ましたが、日を追うごとに被害の大きさが明らかになってきたことで、お盆以降も一
定のセンター機能を維持しつつ、被災された方々への支援活動を継続する必要が出て
参りました。
 しかし、これまで応募のあったボランティア参加者が予想よりも少なかったこと
や、活動の長期化によるセンタースタッフや現地スタッフの疲労の蓄積などで災害ボ
ランティアセンターの機能を維持することが困難になって参りました。
 
○市民活動団体の皆様へのお願い
 そこで、市民活動団体の皆様方へお願いです。日頃、団体活動やイベント開催など
の運営に携わっておられるスタッフの皆様に、8/15〜8/21期間中都合の付けられる
日だけで結構ですので、災害ボランティアセンター運営にお力をお貸しいただけない
でしょうか。概要は以下の通りです。急なお願いで恐縮ですが災害復旧の趣旨につ
き、ご理解とご協力を賜りたく宜しくお願い申し上げます。
 
        〜 〜 記 〜 〜
活動内容:三条市災害ボランティアセンター運営スタッフ
募集人数:各日3〜4名
従事時間:午前8時〜午後6時(概ね9時間)
募集期間:2011年8月15日(月)〜8月21日(日)[ 7日間 ]
参加に関するお問合せ:
NPO法人にいがた災害ボランティアネットワーク(担当:菅原)
     TEL:090−1361−5404  MAIL:
ssaya_b@yahoo.co.jp
活動場所:
【三条本部】三条市総合福祉センター(三条市社会福祉協議会内)/三条市東本成寺
2番1号
【下田本部】下田体育館/三条市笹岡77番地
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参考情報

candle for japan ボランティア募集

新潟NPO協会からの参考情報です。

--------------------------------------------
    灯そう復興のキャンドル 届けよう被災地へ
    ◆◆     candle for japan   ◆◆
 イベント準備と当日のボランティアを募集します!
---------------------------------------------
 
電気を消してスローな夜を楽しみ、地球環境のことを考えるイベントとして今や全国で開催されているキャンドルナイト。
今年は一人ひとりが「電気」のことを考え、ライフスタイルを見直すきっかけとなった東日本大震災を受けての開催となりました。
東北の被災地に想いを馳せ、復興を祈るイベントでもあります。
 
新潟駅南口中央広場を中心に、10,000個のキャンドルが辺りを優しく照らすこのイベントを共に創り上げてくださるボランティアを大募集します。
一緒に創りませんか?
多くの方々のご協力をお待ちしています。
 
 
※件名を「キャンドルナイト申込み」として、
info@nan-web.org
まで送信してください。
 
(ここから)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
<< キャンドルナイトボランティア申込み >>
 
[お名前]
[ふりがな]
[所属(職場や学校名)]
[性別]
[年齢]
[ご住所] 〒
[電話(携帯可)]
[参加希望日時]
 ※以下の 銑Δ糧峭罎鬚選びください。いくつでも結構です。
 
◆7月17日(日)「キャンドルケースの制作作業」
(場所:新潟市東区東明7−5−9 トーゴスタジオ※駐車場あり)
9:30〜12:00
13:00〜15:00
※申込〆切/15日(金)18:00
 
◆7月29日(金)「イベント当日の準備」
(場所:新潟駅南口中央広場)
9:00〜12:00 (機材搬入、会場設営等)
13:30〜18:00(キャンドル準備、配置等)
18:30〜20:00(キャンドルへの点灯)
20:00〜22:30(キャンドル管理、片付け等)
※申込〆切/28日(木)正午
 
・・・・・・・・・・・・・・・・
(ここまで)
 
 
※このイベントは「にいがたエキナン会」の主催で行われ、当会は「社会貢献活動参加促進事業(通称:はじめの一歩、新潟県委託)」の一環としてボランティアを募集します。
 
_________________________
 
『はじめの一歩』とは、
「社会に貢献したいけど、どのように活動したら良いのか分からない」。
そんな風に思っている方々の一歩を後押しするための事業です。
自分にできること、一緒に探してみませんか?
まずはお気軽にお問い合わせください。
_________________________
 

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参考情報

中越地震の7年後を描くNNNドキュメント「被災地に移住する若者たち」

新潟NPO協会からの参考情報です。 
 
NNNドキュメント
3・11大震災 シリーズ7 大地のリレー
“被災地”に移住する若者たち
 
放送 : 6月26日(日)24:50〜
ナレーター : 玉川砂記子
制作 : テレビ新潟
再放送 : 7月3日(日)11:00〜
 BS日テレ
 7月3日(日)18:30〜
 CS「日テレNEWS24」
<<内容>>
宮城県石巻市にボランティアとして駆けつけた多田朋孔さん(33)。目の前に広がる被
災地の将来を、第二のふるさと=新潟県十日町市池谷集落に重ね合わせていた。8世
帯が身を寄せていた池谷集落に2004年10月、激しい揺れが襲う。最大震度7を
観測した新潟県中越地震。2世帯が離れ、集落の存続さえ危ぶまれた。しかし、積極
的にボランティアを受け入れると劇的な変化を遂げる。池谷の魅力にひかれた都会の
若者たちが次々に移住を決断したのだ。大阪出身の多田さんも東京のコンサルタント
会社を辞めて去年2月、家族3人で引っ越してきた。集落から都会の若者へと託され
る復興の“リレー”。東日本大震災と同様、過疎地域を直撃した中越地震の7年後を
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参考情報

ボランティアバス運行

新潟NPO協会より参考情報です。

本日の新潟日報に掲載されていたボランティアバスについて、
すでに第3回(6月16日、17日)は定員に達しましたが、第4回(6月24日、25日)はまだ席がありますので
ご興味のある方は、お申込みいただきますようお願いいたします。

※※※※※※※※※※※※
新潟県災害ボランティア調整会議と協同組合新潟県旅行業協会の共催で、
東日本大震災の被災地を支援するためのボランティアバスを以下のとおり
運行します。


1 募集人数
  県内在住で18歳以上の健康な方 各30名(最少催行人数20名)


2 出発日・活動地
 。況16日(木)・宮城県亘理郡山元町
           16日夜発→バス車中泊→17日活動、夜帰着
 ■況24日(金)・岩手県遠野市近郊
           24日早朝発、午後活動→宿泊→25日午前活動、夜帰着


3 出発日集合日時(出発日) (出発日)                    
           
(1)ながおか市民防災センター
  (パーク&バスライド駐車場利用可)    22:20  3:00 
(2)長岡駅東口(ホテルニューオータニ付近) 22:30  −  
(3)燕三条駅(三条口)              23:00  3:30 
(4)新潟駅南口(ロータリー内バス停)     23:40  −  
(5)新潟県庁(外来駐車場利用可)       0:00   4:00 
     ※出発日△歪慌駅東口、新潟駅南口には止まりません


4 持ち物・装備等
  作業着、合羽、長靴(安全靴、長靴の場合は釘の踏み抜き防止用の中敷き)、ゴム手
袋、軍手、スコップ、防塵マスク、ゴーグル、作業後の着替え、飲み物等


5 ボランティア活動保険
  お住まいの市町村の社会福祉協議会でボランティア活動保険(天災Aプラン)にあら
かじめ加入してください(バス申込時に加入申込みをすることもできます)。


6 旅行代金、日程、活動内容等
  「にいがた災害ボランティアの広場」HPより掲載。
http://www.nsv-net.jp/

7 申込先
  協同組合新潟県旅行業協会 電話:025-243-5060 FAX:025-241-9855


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エネルギー基本計画を変えよう!

WWFジャパンからの参考情報です。 

――――――――――――――――――――――――――
       【署名のお願い】

自然エネルギー100%と原発の段階的廃止を実現するため

    「エネルギー基本計画」を変えよう!
――――――――――――――――――――――――――

東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故は、
原発の問題の大きさを、改めて内外に知らしめるものとなりました。

これから日本が選ぶべき道は、持続可能で、地球温暖化の防止にも貢献し、
原発のような放射性物質のリスクもなく、利便性も損なわれない
「自然エネルギー100%」の実現であると、WWFジャパンは考えます。

その際に重要になるのが、今のエネルギー政策を決めている
「エネルギー基本計画」を変えることです。

自然エネルギーと省エネによる新しい社会づくり、そして原発の段階的な廃止
を、「エネルギー基本計画」に組み込むこと。WWFは、この要望を日本中の皆さ
んと一緒に政府に届けるため、広く賛同の署名を集めています。

目標は120万人、日本の総人口の約1%です。

確実に日本の未来を変えていく、その一歩として、ぜひ、皆さまのご協力をお願
いいたします。

▼すぐに署名をする場合は
http://www.wwf.or.jp/activities/2011/05/986120.html#120

▼モバイルサイトからも署名できます
https://krs.bz/wwfjapan/c?c=596&m=20340&v=277eb485

▼なぜ「エネルギー基本計画」を変えるのか
http://www.wwf.or.jp/activities/2011/05/986120.html

▼日本で再生可能エネルギー100%を目指すには?
http://www.wwf.or.jp/activities/climate/cat1277/100/






































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参考情報

炊き出しプロジェクト〜6月11日(土)ボランティア募集

新潟NPO協会からの参考情報です。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    新潟から元気とおいしいゴハンを届けよう!
 炊き出しプロジェクト 〜にいがたゴハン〜(第4回)
    ◎6月11日(土)ボランティア募集◎
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
実施日:平成23年6月11日(土)昼
実施場所:福島県会津地方の民営避難所
       (会津若松市東山温泉108 「庄助の宿 瀧の湯」)
 
献 立:※調整中です
数 量:およそ300食分
作業内容:機材の積み下ろし、調理、盛り付け、配膳など
持ち物:エプロン、三角巾
 
募集人数:4名
申込〆切:6月10日(金)午後6時
 
集合場所:新潟NPO協会事務所
上記住所:新潟市中央区2−2−2新潟ユニゾンプラザ1階
       筺025-280-8750
       事務所携帯:080-1210-2125
 
当日の工程(若干の変更の可能性あり):
 ・集合時間 午前6時30分(機材積込み)
 ・出発    午前7時
 ・到着    午前8時45分
 ・提供開始 午前11時30分(順次回収、撤収作業)
 ・提供終了 午後2時
 ・撤収完了 午後2時30分
 ・現地出発 午後2時45分
 ・新潟到着 午後4時30分(機材下ろし)
 ・解散    午後5時
 
※件名「炊き出しプロジェクト参加希望」としたメールを、info@nan-web.org までお送りください。
※当日の朝はバスが運行されていませんので、集合場所にはお車でお越しください。
 
●  ●  ●  ●  ●  ●  ●  ●
 
※ボランティア登録がお済みでない方は、件名「炊き出しボランティア登録」としたメールを、info@nan-web.orgまでお送りください。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
<< 炊き出しボランティア登録フォーム >>
 
[お名前]
[ふりがな]
[ご住所] 〒
[電話(携帯可)]
[これまでのボランティア活動の有無]
[資格や得意なこと(あれば)]
(例)調理師免許
(例)野菜の千切り
(例)体力に自信あり、子ども好き、など
 
[その他質問など(あれば)]
・・・・・・・・・・・・・・・・

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大船渡サポートネットワーク・センター 新潟支部

【参考情報です】 

大船渡サポートネットワーク・センター(OSN・C)新潟支部では、支援物資を募集しています。

詳しくはHPをご覧ください。
http://osnc.wo-ow.net/

 
常時必要とされている物資
•食品(新潟から運ぶので日持ちのするものをお願いします。)
 
◦缶詰
◦乾麺
◦レトルト食品
•下着(新品をお願いします)
•おむつ>(募集再開します。)
•生理用品(大口支援をいだたきましたので、しばらくの間募集停止します。)
•ボックスティッシュ
•タオル(粗品でもらうような薄手のタオルが使いやすいようです)
•バスタオル
•靴
•長靴(瓦礫撤去で消耗が激しいようです。)
•寝具
 
◦シーツ
◦マットレス
◦羽毛布団
◦肌掛け
上記は、常に必要とされているものです。
これ以外にも、多くの物品が不足しています。
買ったけれど使っていない品物、使わない贈答品等ありましたら、ご連絡ください。
たぶん、被災地では必要です。
 
■いままでに支援者から寄付頂いた例
◦骨盤ベルト
◦化粧品(化粧ポーチ含む)
◦帽子
◦エプロン
◦サングラス
◦老人用栄養剤

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【報告会】〜救援物資バックアップセンター新潟の取り組み、 写真家の視点から〜

新潟NPO協会からの情報です。

【報告会】〜救援物資バックアップセンター新潟の取り組み、 写真家の視点から〜
____________________________________
       被┃災┃地┃の┃今┃を┃見┃つ┃め┃る┃
       ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛


東日本大震災から1ヶ月が経ちました。

新潟NPO協会では、震災直後から、
「救援物資バックアップセンター」を開設し、
個人小口から団体の大口物資まで、皆様の気持ちと共に
福島県会津を中心にお届してまいりました。


期間中、500を超える団体や個人からの物資を、
10トントラック12回分を届けることができ、
ご協力頂いた皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。


「救援物資バックアップセンター」でのこれまでの活動の成果を発表すると共に、
今回のコーディネートを担当してくださった写真家 たかはしじゅんいちさんが、
岩手、宮城の被災地へ出向いて目にしたもの、感じたことを、お伝えします。





■日時:4月14日(木)19時00分 (受付18時30分開始)
■会場:新潟ユニゾンプラザ 5階 中研修室
■参加費:500円(資料代)※学生無料
■定員:80名


■スケジュール
19:00 開会挨拶
     「救援物資バックアップセンター 一か月間の活動報告」
     新潟NPO協会 富澤佳恵

19:30 「石巻・女川・南三陸で見てきたこと・感じたこと」
     写真家 たかはしじゅんいちさん
     
21:00 閉会挨拶、終了


※「救援物資バックアップセンター」ブログ
http://blog.canpan.info/backupniigata/


■問合せ先
NPO法人新潟NPO協会
新潟市中央区上所2−2−2新潟ユニゾンプラザ 1F
TEL/025-280-8750  FAX/025-281-0014
メール:info@nan-web.org

■申し込み
下記のフォームもしくは、FAX、電話にてお申し込みください。


**************************************
<所属>
<お名前(ふりがな)>                          
<住所>                                
<電話番号>               
<FAX>                    
<Eメール>                    
**************************************



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参考情報

被災地でのボランティア活動を終えて〜感じたことを分かち合う会〜

シチズンシップ共育企画からの情報です。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
被災地でのボランティア活動を終えて
〜感じたことを分かち合う会〜

                  5/8 京都、5/14 大阪、5/29 東京
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://homepage2.nifty.com/citizenship/bosyu/20110508.html

 東日本大震災の被災地でボランティア活動をされたみなさん。
 戻ってこられて、どのような心持ちで日常を過ごされているでしょうか。

 「あのできごとが、まだうまく整理つかない…」
 「何かもやもやした感じが…」
 「気持ちが落ち着かない…」
 「現地の状況を思うと、この平穏な状況のギャップが…」
 「うーん、とにかく誰かに話を聴いてもらいたいなぁ」

 そんな心持ちの方もおられるのではないでしょうか。

 そこで、私たちは被災地での活動体験を
 分かち合う場を設けることとしました。

 温かいお茶でも飲みながら
 無理にまとめなくてもよいので、
 ゆっくりと感じたことを、ありのままの形で、見つめたり、
 声に出してみたり、聴きあってみたり、してみませんか。

 分かち合っていく中で気持ちや気づきが整っていき、
 これからの歩みが浮かび上がってくるかもしれません。

 被災地での活動を経験され、
 こういう場が自分に必要だと思うあなたの
 ご参加を心からお待ちしています。


■日時と場所:
(京都会場)
 ・日時:2011年5月8日(日)13時〜17時30分
 ・場所:さいりん館(京都市中京区)
     http://www.sairinkan.com/
(大阪会場)
 ・日時:2011年5月14日(土)13時〜17時30分
 ・会場:浄土宗應典院 研修室B(大阪市天王寺区)
     http://www.outenin.com/
(東京会場)
 ・日時:2011年5月29日(日)13時〜17時30分
 ・会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
     センター棟304号室(東京都渋谷区)
     http://nyc.niye.go.jp/ 

■対象:東日本大震災の被災地でのボランティア活動経験をお持ちの方

■定員:10名程度(先着順)
■参加費:無料

■プログラム
 12:30 開場・受付
 13:00 オープニング
 13:30 セッション1「お互いを知る」
 14:00 セッション2「感じたことを分かち合う」
 16:30 ふりかえり「これからに向けて」
 17:30 終了

■ファシリテーター
(京都会場)
 ・川中大輔(シチズンシップ共育企画)
 ・東末真紀(神戸まちづくり研究所)
 ・小林健司(スペシャルサポートネット関西)
(大阪会場)
 ・川中大輔(シチズンシップ共育企画)
 ・長尾文雄(フリーランス)
 ・東末真紀(神戸まちづくり研究所)
 ・小林健司(スペシャルサポートネット関西)
(東京会場)
 ・青木将幸(青木将幸ファシリテーター事務所)
 ・池澤良子(東京ボランティア・市民活動センター)
 *プロフィールはウェブでご確認ください。

■共催:シチズンシップ共育企画、青木将幸ファシリテーター事務所、さいりん館
■協力:應典院、環境共育事務所カラーズ

■お申込&お問合せ先
下記フォームにご記入の上、お申し込みください。
お問合せにつきましても、メールにてご連絡ください。

・事務局メールアドレス(担当:川中・鈴木)
 info.pocco@gmail.com
_____________________________________
■申し込みフォーム
※メール件名=分かち合う会申込(名前○○○○○)
※送信先=info.pocco@gmail.com

○お名前(ふりがな):
○電話番号(緊急用なのでできれば携帯):
○年齢:
○性別:
○メールアドレス:
○被災地でなされた活動(代表的なものを簡単に):
○参加するにあたって、一言:
○この会を何を通してお知りになりましたか?:
(例:××さんの紹介、○○のメールマガジンなど)
__________________________

<個人情報の取扱い>
 記載の個人情報は本セミナーの実施および今後の催事実施において、シチズンシップ共育企画および青木将幸ファシリテーター事務所が利用します。個人情報は目的の範囲内で利用するとともに適切な方法で管理し、法令上の特段の事情がない限り、本人の同意なしに第三者への目的外での開示・提供はいたしません。

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参考情報

小口・少量の物資も受付「バックアップセンター」〜第3弾〜

新潟NPO協会からの情報です。
 
●●● 小口・少量の物資も受付「バックアップセンター」〜第3弾〜 ●●●
 
 
<< 3月29日(火)〜 4月5日(火)まで >>
 
 
◇募集している物資
----------------------
 
1.保存がきき、ダメージを受けにくい野菜や果物
(大根・ジャガイモ・人参・リンゴなど)
2.保存食であり、直ぐに食べられるもの
(ふりかけや梅干し・カップラーメン・味噌汁・缶詰など)
3.お米(精米済みや無洗米のもの)
4.日用消耗品(タオル・粉ミルク・オムツ大小・生理用品・石鹸など)
 
※いずれも少量から受け付けます。
 
 
◇受付先および方法
------------------------
 
◇◆◇直接お持込みの場合◇◆◇
午前9時〜午後6時まで受け付けています。
 
<物資受付先>
950-0925 新潟市中央区弁天橋通1−8
日本自然環境専門学校
 
 
◇◆◇郵送する場合◇◆◇
「受け取り時間指定 午前9時〜正午」とし、送料は各自ご負担ください。
 
<物資送付先住所>
950-0925 新潟市中央区弁天橋通1−8
日本自然環境専門学校内
「救援物資バックアップセンター新潟」 会津食ルネ宛
筺080-1210-2125
 
 
※出来るだけ仕分けして箱で送って下さい。
こちらでも対応しますが、運送の都合上箱が欠乏中です。
 
◇お問合せ
--------------------
NPO法人新潟NPO協会
950-0994  新潟市中央区上所2−2−2新潟ユニゾンプラザ1F
筺080-1210-2125(物資受付ダイヤル)
 
東北関東大震災 支援特設サイト
http://nponiigata-jishin.blogspot.com/
 
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参考情報

東北関東大震災 被災地に医療・生活物資を提供しています

日本国際ボランティアセンター(JVC)からの情報です。
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
日本国際ボランティアセンター(JVC)
東北関東大震災 被災地に医療・生活物資を提供しています
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
 
3月11日に発生した東北関東大震災について、被災された方々へ心からのお見
舞いを申し上げます。
 
日本国際ボランティアセンター(JVC)は、この震災で被災された方々へ医療物
資・生活物資の提供を行っています。
 
国内外で緊急支援の経験のあるスタッフ2名を3月20日(日)に被災地へ派遣し、
主に以下の物資を運搬・提供しています。
また今後の活動に向け、被災地のNPOや住民グループの主体的な活動を支える
ことに視点をおいて調査を行います。
 
■配布先
・宮城県名取市 東北国際クリニック(シェア=国際保健協力市民の会との協働)
・宮城県各地の被災地(国際ボランティアセンター山形(IVY)他現地窓口との
調整に基づく) 他
 
■提供物資
<医療関係用品>
・アルコール消毒綿 約1000枚 ・ディスポーザブル手袋 300枚
・20人用救急セット 14箱 ・家庭用救急セット 13箱 他
<生活用品>
・マスク 約1000枚 ・飲料水 540リットル
・厚手毛布 32枚 ・爪切り 100個 他
(今後の支援分も含む)
 
■派遣スタッフ
新潟県中越地震、スマトラ沖津波、パキスタン地震、インドネシア・ジャワ島地
震等の被災地支援等の経験のある以下のスタッフ2名を派遣しています。
・清水 俊弘(事務局長)
・下田 寛典(緊急支援担当)
 
■実施体制
今回の活動は、シェア=国際保健協力市民の会、国際ボランティアセンター山形
(IVY)等の協力のもと実施しています。
 
 
★新しい情報はこちらのページに掲載してまいります。
★ブログ「東京スタッフ日記」では3月20日出発朝の様子を写真でお伝えしています。
★ツイッターでは現場からそして東京から、活動の状況をお伝えしています。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■募金にご協力ください
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東北関東大震災被災地支援にあたり、JVCでは皆様からのご寄付を募っています。
ぜひご協力ください。
 
●郵便局から●
口座番号: 00190−9−27495
加入者名: JVC東京事務所
※通信欄に「東北関東大震災」とご記入ください
 
●銀行から●
銀行名:三菱東京UFJ銀行 上野中央支店
口座番号:(普通) 1675420
口座名義:特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター
※この銀行口座は東北関東大震災被災地支援専用です。領収証がご入り用の方は、
お振込名・日付・金額、領収証送付先お名前・ご住所・電話番号をJVCまでご連
絡ください。(info@ngo-jvc.net、TEL:03-3834-2388 FAX:03-3835-0519)
 
●クレジットカードから●
ご寄付の20%を上限に運営管理費に充てさせていただきます。
 
皆様のあたたかいご協力をお待ちしています。
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本国際ボランティアセンター(JVC)
〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F
TEL 03-3834-2388 FAX 03-3835-0519
info@ngo-jvc.net
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